テーマ:ウォーキング

運動後の、体組成計の誤差?【箱ヒゲ図とコメント】:20080602

『等倍』でご覧下さい。 朝の体重体組成計による計量(6:30AM頃)の前にウォーキングをしたかどうか(V1:しない、V2:した、したとしたら1時間位前)によって、その日の体脂肪率に差があったかどうか、を比較したものです。一目見て分かるように、朝、ウォーキングした方が体脂肪率が低くなっています。統計的に3.6%位の有意性が認められます。…
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全歩数の推移【グラフ、10ヵ月間】:20080424

『等倍』でご覧下さい。 ウォーキングの歩数と、その変化を滑らかにした「トレンド」です。ほぼ一貫して歩数は減ってきています。この間に11月頃までは体重が増えて、その後、減っていますから、多く歩けばいいというものではなさそうで、食べる量も重要なことだと分かります。多く歩いたため、お腹が減って食べる量が多かった、という事も大いにありそうです…
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『医師がすすめるウォーキング』

ウォーキングで健康になりたい方向けの1冊。 『医師がすすめるウォーキング』泉 嗣彦、集英社新書。2005/4/20第1刷。 660円+税 ウォーキングによる健康法を臨床検査の視点から立証した上で、ウォーキングを続けるコツを伝授しようとする力作。 1日1000歩、つまり10分余計に歩くだけでも、検査結果に良い影響が出る…
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血圧と脈拍:数値データ公表の前口上

ここ1年の血圧と脈拍の、ほぼ毎日の平均値と、31日移動平均です。 血圧計と測定姿勢の変更(2006/9/27)の影響が明瞭です。ただ、同程度の変化が他にも見られないわけではなく、説明に窮しています。初期の変化は運動(ウォーキング)の開始によるものとして、他の部分もウォーキングの実行量とパターンの影響が考えられるのですが、学問的な分析が…
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下の記事、訂正!(運動と体脂肪計測値)

下の記事では、午後ウォーキングに行った場合をごっちゃに扱っていたことが分かりました。詳細な記録をつけておくように助言をしてくれたドクターに感謝。記録をチェックせずに1本目の記事を書いたドジな私を許してやってください(爆)。 (体重)体組成計にかかる前、30分くらい前まで運動をしていたかどうかで体脂肪率に差が出るかどうか、ですが、差…
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運動後の体組成計への影響

この記事には、大きな誤りがあったため、この上に、訂正した記事を投稿した。 (体重)体組成計にかかる前、30分くらい前まで運動をしていたかどうかで体脂肪率に差が出るかどうか、ですが、かろうじて差が出ない、という結果でした。 ただ有意性は「6.1%」というきわどい数値であり、本来運動で脂肪が燃焼するはず、という立場からすると有意と考…
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ウォーキング歩数と全歩数:折れ線グラフ

『等倍』でご覧下さい。 全歩数とウォーキングの歩数の折れ線グラフです。デコボコがひどくて、あまり情報が読み取れないかもしれないけれど、2007年2月になってからウォークの歩数がガクンと減っていることに目がつく。肥り始めとは必ずしも一致しないが、一応、気に留めておくべきであろう。  もし内臓脂肪の指数が上がり続けるなら…
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全歩数と全消費カロリー

『等倍』でご覧下さい。 歩数計をかねた『消費カロリー推定機器』が表示した『全歩数』と『(推定)全消費カロリー』の間の関係です。歩行のスピードなどで推定される消費カロリーが変わるため一本の直線には乗っておらず『幅』があります。 2006/1/4 廣瀬_敏之
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野鳥・ネコ・凧

ウォーキング時に、カモ(種類複数)のいる川岸直近にネコを2匹見た。昨年まではなかったこと。川辺の新しい仮小屋の住人の残飯でも貰っているのか? もう一つ。鳶凧(トンビだこ)が上がっているのが、今年の冬、目立つが、あれはカモ達にワシ・タカに誤認されないものだろうか? カモ達が川辺の木陰になっている場所に集まっていたので、凧の事、気にかか…
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日ごとの血圧の変動(1)

 左の図が、毎日起床時に7回連続測定した結果の『中央値』をグラフにしたもので、濃紺のひし形が最高血圧、ピンクの四角が最低血圧、緑の三角が脈拍です。  右の図は、毎日の値のグラフを、なめらかにしたもので、長期的な傾向を読み取るのに使います。最高血圧はなめらかに下降した後、再び上昇を。最低血圧は長い目で見れば徐々に下降を、脈拍はい…
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減量過程の終了。

2006/05/15~同年/07/09 の体重(下の図のピンクの四角)・その前日との差(下の図の群青のひし形)・カロリー計算による摂取カロリー(上の図の群青のひし形)・体の動きから消費カロリーを推定したもの(上の図のピンクの四角)・起きている間の全歩数(上の図の黄色い三角)・運動として意識して行ったウォーキングの全歩数(下の図の水色の横…
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血圧等へのウォーキングの効果(4)

昨日(7/7)は病院に行ってきました。血液検査の結果は診療に間に合わなかったとかで、聞かせてもらえませんでした。 帰ってブログの今後の方針を姪と相談して、午後になってメガネ屋さんから電話があり、メガネをとりに行ってきました。遠くを見るのと、近くを見るのと、縁(ふち)の色が違うのですが、それがケースの色とそろえてあり、分かりやすくなって…
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ウォーキングの血圧等への影響(3)

明日は病院に行く日です。午前中に床屋に寄って、帰りにはメガネ屋に寄るつもりですから、書き込みは未明と朝に限られるものと思います。 今日中に、ウォーキングの血圧等への影響(3)を、アップロードできて良かったです。 ただ、最高血圧が再上昇の気配を見せており、運動負荷としてのウォーキングに、体が適応して『楽な歩き方』になってしまっ…
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どんなところをウォーキングしているか。

どんな所をウォーキングしているか、の写真です。 条件は非常に良好です。多摩川の河川敷と土手が、遊歩道とサイクリング・ロードになっています。平日は、2、3分に一人二人すれ違う程度です。早朝や休日はもっと増えます。遊歩道を走る自転車もあればサイクリングロードを歩く人もいて、たいへんのどかです。 なにせ観光地ではないので、写真に人の顔…
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ウォーキングの血圧等への影響(2)

2006年6月22日(木)に測定した、血圧と脈拍の結果を加えたものです。値が下がるのがそろそろ打ち止めになってきています。これからはキビシイ維持の時代が始まるのでしょう。 カロリー計算をここ3日ほどサボっていますが、これは体重の下降が止まったり反転したりすれば、直ちに再開、の予定です。食べるものについての工夫が、身についてきている…
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体重とカロリーと運動と……。

何日か前にお約束した、、、 消費カロリー(電子機器による推定) 摂取カロリー(PCによるカロリー計算) 総歩数(電子機器による) (ウォーキングの)歩数(携帯電話の機能による) 体重 (体重の)前日差 のグラフです。 『等倍』機能とエクスプローラーの『実物大』機能を使ってご覧下さい。 消費カロリーの絶対…
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ウォーキングの効果:血圧などへ

ウォーキングの効果による、脈拍・最高血圧・最低血圧の低下の模様です。 ウォーキングの量は初めのうち1万1千歩、途中から1万5千歩です。 時間的には1万1千歩の頃は1時間半、1万5千歩にしてから2時間といった所です。 私は、このウォーキング、医師の処方なしで開始いたしましたが、心臓・循環器系・脳(梗塞など)・関節・骨格・筋肉等に…
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メタボリックシンドローム、又は肥満症との今まで。

 下のグラフが (例によって『等倍表示』をお使いください。表示ソフト上で、 さらに拡大しないと、わかりにくいかもしれません) ここ何年かの肥満症との対戦の歴史です。『血糖値』の 平均を示すHbA1cが徐々に上昇しているのが不気味 ですが、『脂肪肝』を意味するγーGTPは減少してきて おり、2006/03/31には“2…
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