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体脂肪率の管理図【約1ヶ月】:20080723
『等倍』でご覧下さい。
ここ1か月ほどの体脂肪率のXバーR管理図です。こちらは7/10頃を境に、値が増加に転じています。ただ、このブログの先の記事で述べたように、測定時の室温の影響が無視できないようなので、これが真の変化なのかどうか、どうすれば判定できるか考慮中です。今日(7/23)到着予定の統計ソフトをフルに使えるようになると、何とかなるかもしれません。“R”に比べると、「ライブラリ」に当たるものは少ないですが、日本語をベースにしたものなので、私には使いやすいでしょう。
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2008/07/23 03:15 |
室温と体脂肪率【散布相関図】:20080711
『等倍』でご覧下さい。
この直前の記事にある、室温と体脂肪率の関係のうちLag=0、つまり当日同士の比較をしたものです。直観的にも、直線的な関係がありそうなことが分かります。
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2008/07/11 08:37 |
気温と体脂肪率【時系列的相関係数のグラフ】:20080711
『等倍』でご覧下さい。
ここ44日間ほどの気温と体脂肪率(bfr)の、日付を少しずつ、ずらした(Lag)データの相関係数の棒グラフです。ずれなし(Lag=0)の時が、飛びぬけて低くなっています。日付が近い(4日以内)の相関係数も低いですが、同日の値は飛びぬけています。気温が直接的に体脂肪率の値に影響を与えているのは、かなり確かに思えます。組成計そのものに、温度補正の機能が組み込まれている可能性があります。
何を補正しているのかはよく分からないのですが(爆)。
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2008/07/11 08:18 |
体脂肪率と骨格筋率【1年半グラフ】:20080710
『等倍』でご覧下さい。
1年半ちょっとに亘る体脂肪率と骨格筋率の変化です。1度体脂肪率が増えるといかに減らしがたいかの見本みたいなものです。07年7月初めと、08年7月初めが、同じくらいの体重ですから、一度体重の増減をやると、体脂肪率が確実に増えることが分かります。ここ数日、体重が再び増加傾向になりかけているので要注意です(爆)。
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2008/07/10 03:34 |
体脂肪率測定について【重回帰分析】:20080703
35日間の体重、体脂肪率(1日に3回立て続けに測定しその平均をとる)と気温、湿度(安価なデジタル式で測定)のデータから、ゆっくり変化する成分を取り除いて、日ごとの相互の関係を分析した上で、外れ値を取り除いて、体脂肪率の値を推定する式を立てると
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2008/07/03 05:29 |
体脂肪率のXバーR管理図【1ヶ月】:20080629
『等倍』でご覧下さい。
ここ1か月の体脂肪率(体組成計による)のXバーR管理図です。この間では「異常値マーカー」のついたデータはありませんでした。体組成計を使っている方ならお分かりのようにこの程度の体脂肪率の動きは、日常的にあり得るものです。少なくとも1週間くらいの平均値(更に私の場合は朝食直前に3回連続で測ってそれを管理図用のデータとしています)でなければ、値の上がり下がりを一喜一憂してもほとんどの場合、意味がありません。
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2008/06/29 03:55 |
気温と体脂肪率【相関散布図】:20080622
『等倍』でご覧下さい。
25日間に亘る、体脂肪率と気温の関連を示したものです。片方のデータを1日ずらしてやると、相関係数が有意でなくなる(-0.18559)ので、気温が次第に上がり、体脂肪率が次第に下がっているから有意な相関係数(-0.59674)が得られているわけではなさそうです。となると気温が上がると、汗の分泌が盛んになって、皮膚の抵抗が下がって、見かけ上、体脂肪率が下がる、という可能性が無視できません。2%くらいで大騒ぎするなと仰る方も多いでしょうが、条件をそろえてデータを集めていると、...
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2008/06/22 13:14 |
毎日の体重と体脂肪率の増減の関係。減少中と維持中。
『等倍』でご覧下さい。
体重減少中は、体重のトレンド(大まかな動き)からの残差がマイナスなのは、体の水分が減ることによっていると見られ、体の電気の通り方が悪くなって、見かけ上、体脂肪率が上昇するらしい。体重維持中は体重トレンドからの残差はマイナスなのは同じく水分の減少がある程度効いているが、残差がプラスなのは体脂肪が増えることが無視できないようである。維持の場合、1Kgの幅に収めることが、理想的だと思われるが、専門家の書いた本によれば、実用的には4Kgの幅が望ましいらしい。
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2008/06/15 14:20 |
運動後の、体組成計の誤差?【箱ヒゲ図とコメント】:20080602
『等倍』でご覧下さい。
朝の体重体組成計による計量(6:30AM頃)の前にウォーキングをしたかどうか(V1:しない、V2:した、したとしたら1時間位前)によって、その日の体脂肪率に差があったかどうか、を比較したものです。一目見て分かるように、朝、ウォーキングした方が体脂肪率が低くなっています。統計的に3.6%位の有意性が認められます。ただ両者の平均値の差、0.38ポイントは、体脂肪重量に換算すると、35分程のウォーキングで消費できる量ではないので、運動にともなう何らかの影響が、運動1時間後も残...
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2008/06/02 09:02 |
体脂肪重量vs内臓脂肪指標【平面グラフ】:20080520
『等倍』でご覧下さい。
2006/12/25〜2008/5/20までの内臓脂肪指標と体脂肪重量を、体重体組成計で毎日計って、その大まかな動きを「カルマンフィルタ」と呼ばれる手法で取り出して平面上にプロットしたもの。時計回りに動いています。内臓脂肪が早く増えて早く減っていることが分かっていただけると思います。
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2008/05/20 08:11 |
運動直後の体脂肪率、測定誤差?【箱ヒゲ図】:20080516
『等倍』でご覧下さい。
2008/4/20〜5/16まで、体脂肪率測定前(1時間以上前)にウォーキングをしたかどうかで体脂肪率に差が出るかどうかを見たものです。太くて黒い横線が平均値ですが、この差は、ウォーキングで消費される240Kcal程度から考えられる脂肪の消費量の3倍くらいになり、運動後、1時間たっても、消費された脂肪量より大きな差がみられることになります。ジムとかで運動直後にもっと大きな差がみられることも考えられますから、きつめの運動の後は2時間くらいおかないと、体脂肪率が本当に減った...
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2008/05/16 08:52 |
体脂肪重量と骨格筋重量【変化の相互関係】:20080514
『等倍』でご覧下さい。
2007/12/25〜2008/5/14の、体脂肪の重さと、骨格筋の重さの、大まかな動きを「カルマンフィルタ」と呼ばれる手法で取り出して、印していった結果です。時計回りに回っています。一度、体脂肪が増えると、減らすときは先に筋肉の方が減ってしまうことがよく分かります。てっぺんで体脂肪の重さが急激に増え始めたのは、食べる量を変えずに、運動量を急激に減らしたからだと信じる理由があります。運動は本当に大切ですね。
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2008/05/14 08:08 |
体重と体脂肪率【関係のグラフ】:20080513
『等倍』でご覧下さい。
体重(wt [Kg])と、体脂肪率(fr [%])の関係のグラフです。2007/11/1〜2008/5/13のデータによります。私個人のデータによっていますから、他の人には、そのままには当てはまらないでしょう。しかし、ダイエットのときの「目安」くらいにはなるでしょう(嘆息)。
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2008/05/13 09:08 |
体脂肪率のXバーR管理図【1ヶ月】:20080509
『等倍』でご覧下さい。
体脂肪率は、22.4%〜24.5%の間を行き来しており、極端な偏差値を示したデータがないので、ホッとしています。体重が下限(66.5Kg)に達した後で、体脂肪率だけを下げ続けられるかどうかが勝負ですが、現在の状況ではいささか心配です(嘆息)。内臓脂肪が低ければO.Kだとされますが、下がりきった後、しばらく様子を見なければならないでしょう。
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2008/05/09 13:50 |
体脂肪率と骨格筋率のグラフ【1年4ヶ月】:20080502
『等倍』でご覧下さい。
1年4ヶ月に亘る体脂肪率と、骨格筋率の変動と、その大まかな動き(TR)です。両者は、ほぼ負の正比例関係にありますが、これは測定法の原理に起因するものと思われます。07/08/20の内臓脂肪断面積が99平方センチで、08/03/23のそれが84平方センチでしたから、残りの脂肪は皮下脂肪となって運動などでは燃焼しにくいものと思われます。根気よく、運動を続けるしかないようです。
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2008/05/02 01:35 |
体脂肪重量・内臓脂肪グラフ【1年4ヶ月】:20080430
『等倍』でご覧下さい。
1年4ヶ月に亘る体脂肪重量と、内臓脂肪指標(10.0=100平方センチ)の動きです。内臓脂肪の方が早く増えて早く減る傾向が示されているのですが、分かっていただけるでしょうか(嘆息)。先月下旬の人間ドックで、(内臓)脂肪が多くて、一部の臓器の異常・正常判定が困難とされたので、内臓脂肪をもうちょっと絞りたいのですが、BMI=23.0以上で、という条件が付きますので(免疫機能保持のため)なかなか難しいです(笑)。
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2008/04/30 08:27 |
体脂肪率のXバーR管理図【1ヶ月】:20080426
『等倍』でご覧下さい。
少し長い間、体脂肪率は徐々に下がっていましたが、4/21に激増し、その後、かなり急速に下がりました。正直に言って、この激変が、真の体脂肪率の変化かどうか自信が持てないのですが、体重の減少が限界に近づいていますから、これからは体脂肪率に注目さざるを得ません。無論、体重が、再度増え始めないことが前提ですが(笑)。
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2008/04/26 08:27 |
体脂肪率のXバーR管理図【1ヶ月】:20080419
『等倍』でご覧下さい。
体脂肪率のXバーR管理図です。ここ10日間ほど、値が低目になっています。体重が低くなっていることと、気候が暖かくなっていることも無関係ではないでしょう。ウォーキングの量を、多めに保つことも肝要だと思っています。
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2008/04/19 07:58 |
体脂肪率XバーR管理図【短期(1ヶ月)】:20080412
『等倍』でご覧下さい。
体脂肪率のXバーR管理図です。普通に生活して、一定の条件で測定しても、これくらい動くものだと思ってくだされば、幸いです。3/20のデータは、明らかにおかしいのですが、理由はよく分かりません。体重とかは、特に異常値ではありませんでした。
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2008/04/12 08:31 |
体重体組成計連続測定【グラフ】:20080314
『等倍』でご覧下さい。
約50分間かけて、立て続けに40回測定した体重体組成計のデータのうち、体脂肪率と骨格筋率です。ミルクココア1杯を飲んでから約50分後から計ったので、メーカーの指示である2時間はあけていないので、じわじわと、ほぼ一定率で変化する結果になったものと思われます。皆さん、メーカーの指示は守りましょうね。
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2008/03/14 07:54 |
体脂肪率・骨格筋率【1年2カ月のグラフ】:20080312
『等倍』でご覧下さい。
1年2ヶ月にわたる体脂肪率と骨格筋率のグラフです。
TR、と付いているのが、カルマンフィルタと呼ばれる手法で取り出した、両者の大体の動きです。2007/11下旬まで、体脂肪率が上昇、骨格筋率が低下して、その後、いくらか回復しています。データから推定された体年齢は一時53まで行きましたが、今は49〜50と若返りました(苦笑)。まぁまぁかな、と、思っております。
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2008/03/12 01:35 |
体脂肪・骨格筋率【グラフ】:20080129
『等倍』でご覧下さい。
体脂肪率と骨格筋率のグラフです。
詳細は図中のコメントをお読み下さい。
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2008/01/29 13:51 |
体脂肪急上昇中!【グラフ】
『等倍』でご覧下さい。
体脂肪(総)重量と、そのおおまかな動きの折れ線グラフです。
2007/8/20前後から天井知らずに上昇を続けています。軽ダイエットモードも、もはや実行していません。どうなっちゃうんでしょう(嘆息)。
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2007/10/07 09:03 |
体脂肪重量【グラフ】
『等倍』でご覧下さい。
昨年12月末からの、毎日の体脂肪重量と、その大まかな傾向(トレンド)です。【カルマンフィルタによる】
今年(07)、8/10ごろこら急上昇した後、上昇が休止しているもようです。
これ以上増えないようにしないと、大変な事ですね。急速に増えたことから、主に内臓脂肪の増加とも考えられますから、よけい注意が必要でしょう。
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2007/09/26 05:08 |
体脂肪率:XバーR管理図:20070923
『等倍』でご覧下さい。
体脂肪率のXバーR管理図です。
数字が高止まりになってしまい、ちっとも減ってくれません。
1度上がると減りにくいことが良く分かります。皆さんもご注意を!
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2007/09/23 08:47 |
体脂肪率の長期変動(グラフ)
『等倍』でご覧下さい。
半年にわたる体脂肪率の変化のグラフです。
灰色が毎日の測定値(3回連続測定の平均値)黒が「カルマンフィルタ」という手法で取り出した「大まかな動き」です。
「大まかな動き」より「毎日のばらつき」の方がはるかに大きく、1カ月単位でくらいしか、体脂肪率の本当の増減についてはモノが言えそうにもないのが事実なのでしょう。
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2007/08/10 09:30 |
体脂肪重量・骨格筋重量のグラフ
『等倍』でご覧下さい。
ほぼ3ヶ月間のデータです。
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2007/07/27 09:13 |
体脂肪率:XバーR管理図:20070718
『等倍』でご覧下さい。
前回(12日程前)のデータに、その後のデータを付け加えた『体脂肪率』の管理図です。この期間内では、極端な異常は、相変わらず見られません。
普通に生活していても、この程度の上下はあり得るのだと分かっていただければ嬉しいです。
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2007/07/18 08:03 |
体脂肪率とそのトレンド
『等倍』でご覧下さい。
2006年12月25日〜2007年7月9日間の体脂肪率とその大まかな傾向(トレンド)です。
4月10日頃からの上昇傾向が、ごく最近になって止まっています。願わくばこれ以上、上がりませんように(嘆息)。
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2007/07/09 09:27 |
体脂肪率:管理図 and 体重との関係
『等倍』でご覧下さい。
前回(10日程前)のデータに、その後のデータを付け加えた『体脂肪率』の管理図です。この期間内では、極端な異常は、相変わらず見られません。
普通に生活していても、この程度の上下はあり得るのだと分かっていただければ嬉しいです。
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2007/07/06 09:31 |
体脂肪率:XバーR管理図:20070626
『等倍』でご覧下さい。
前回(10日程前)のデータに、その後のデータを付け加えた『体脂肪率』の管理図です。この期間内では、極端な異常は、相変わらず見られません。
普通に生活していても、この程度の上下はあり得るのだと分かっていただければ嬉しいです。
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2007/06/26 12:27 |
体脂肪率 vs 骨格筋率
『等倍』でご覧下さい。
骨格筋率と体脂肪率の大まかな動き(トレンド)を「カルマンフィルタ」という方法で取り出して、日付順にならべたグラフです。
直接、同時にお見せできないのが残念ですが、左上から右下へ、一気に下がる曲線は血圧の急激な下降の開始とほぼ時期を同じくしており、ある薬剤の投与量が増えた時期にほぼ一致します。
薬剤の名前が明かせないのは致し方ありませんが、幻聴が減少し始めたた時期とも一致いたします。
薬剤の量が適正になって幻聴が減少し、同時に副作用で体脂肪率が増加した、というのがあ...
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2007/06/19 03:04 |
体脂肪率:XバーR管理図:20070617
『等倍』でご覧下さい。
前回(10日程前)のデータに、その後のデータを付け加えた『体脂肪率』のXバーR管理図です。上の期間内では、極端な異常は、相変わらず見られません。
普通に生活していても、この程度の上下はあり得るのだと分かっていただければ嬉しいです。
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2007/06/17 10:03 |
体脂肪率・骨格筋率とそのトレンド
『等倍』でご覧下さい。
体脂肪率と骨格筋率の平均値(毎日)と、「カルマンフィルタ」の手法で抽出した、それらの大まかな変化(トレンド)です。
4月中旬に、トレンドに動きが認められます。2回2日の昼夕の外食が効いての、体重増加が効いていると思われます。
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2007/06/13 08:50 |
体脂肪,骨格筋重量のトレンド抽出
『等倍』でご覧下さい。
体重と「率」から計算した、体脂肪重量と、骨格筋重量の折れ線グラフと、それから「カルマンフィルタ」の手法で計算した、それらの「トレンド(大まかな傾向)」です。
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2007/06/08 09:35 |
体脂肪率:XバーR管理図:20070606
『等倍』でご覧下さい。
前回(10日程前)のデータに、その後のデータを付け加えた『体脂肪率』の管理図です。上の期間内では、極端な異常は、相変わらず見られません。
普通に生活していても、この程度の上下はあり得るのだと分かっていただければ嬉しいです。
細かいことを言うと6/3,3/4の連続プラス2シグマ超えは、異常ですが直後に反対方向に動いていますし、実は体重体組成計の電池を6/5に換えていますので、その直前の電池電圧低下に伴う異常の可能性があります(ちょっと苦しい?)。
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2007/06/06 09:20 |
体脂肪率測定への運動の影響(その2)
以前に、ウォーキングする時間帯を日中から朝に変えた後で、体脂肪率の値のばらつきが小さくなったのではないか、という記事を書いたことがありましたが、昨日までのデータを取りまとめたところ5%有意で、ばらつきが小さくなっていると言える結果が出ました。
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2007/06/02 02:58 |
体脂肪率:XバーR管理図:20070526
『等倍』でご覧下さい。
前回(10日程前)のデータに、その後のデータを付け加えた『体脂肪率』の管理図です。上の期間内では、極端な異常は、相変わらず見られません。
普通に生活していても、この程度の上下はあり得るのだと分かっていただければ嬉しいです。
5/16の準異常値(2〜3シグマ間)は、朝ウォーキングに行かなかった影響と見られます。体脂肪率そのものの変化というより、体の温まり具合が、その前後と異なっていた影響と見るべきでしょう。
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2007/05/26 09:22 |
体脂肪率:XバーR管理図:20070516
『等倍』でご覧下さい。
前回(10日程前)のデータに、その後のデータを付け加えた『体脂肪率』の管理図です。上の期間内では、極端な異常は、相変わらず見られません。
普通に生活していても、この程度の上下はあり得るのだと分かっていただければ嬉しいです。
今日(5/16)の準異常値(2〜3シグマ間)は、朝ウォーキングに行かなかった影響と見られます。体脂肪率そのものの変化というより、体の温まり具合が、ここしばらくと異なっていた影響と見るべきでしょう。
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2007/05/16 09:16 |
体脂肪率:ヒストグラムと折れ線グラフ
『等倍』でご覧下さい。
毎朝、3回連続して測定した体脂肪率の中央値(メディアン)の153日分(3回欠測あり)の頻度グラフです。
かなりきれいな「ベルカーブ」(正規分布に近い)になっていることがわかります。
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2007/05/06 09:28 |
体脂肪率:XバーR管理図:20070506
『等倍』でご覧下さい。
前回(10日程前)のデータに、その後のデータを付け加えた『体脂肪率』の管理図です。上の期間内では、極端な異常は、相変わらず見られません。
普通に生活していても、この程度の上下はあり得るのだと分かっていただければ嬉しいです。
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2007/05/06 08:15 |
体組成計生データの取り扱い法
この記事の下の記事、のテキストを(“c:\kenkou\”)というディレクトリに(“abcd.txt”)という名前のテキストファイルとして登録する。
Rのコンソール・ウィンドウで
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x<-read.table("c:\\kenkou\\abcd.txt",header=T,sep=",")
plot(x)
----------------------------------------
と入力して、後はグラ...
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2007/05/01 02:47 |
(体重)体組成計、生データ
体重,内臓脂肪レベル,体幹皮下脂肪率,体脂肪率,体年齢,BMI,基礎代謝,骨格筋率
65.2 ,7.5 ,11.9 ,19.5 ,43 ,22.6 ,1536 ,32.5
65.3 ,7.5 ,12.0 ,19.5 ,43 ,22.6 ,1538 ,32.5
65.2 ,7.5 ,11.9 ,19.5 ,43 ,22.6 ,1536 ,32.5
65.1 ,7.5 ,12.2 ,20.0 ,43 ,22.5 ,1532 ,32.3
65.1 ,7.5 ,12.1 ,19.8 ,...
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2007/05/01 02:45 |
体脂肪率:XバーR管理図:20070426
『等倍』でご覧下さい。
前回(10日程前)のデータに、その後のデータを付け加えた『体脂肪率』の管理図です。上の期間内では、極端な異常は、相変わらず見られません。
普通に生活していても、この程度の上下はあり得るのだと分かっていただければ嬉しいです。
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2007/04/26 10:14 |
体脂肪率:XバーR管理図:20070416
『等倍』でご覧下さい。
私の体脂肪率のXバーR管理図です。
前回(4/7)のデータに、その後のデータを付け加えたものです。この期間内では、極端な異常は、相変わらず、幸いにもありません。
普通に生活していてもこの程度の上下はありうるのだとわかっていただければ嬉しいです。
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2007/04/16 08:26 |
体脂肪、骨格筋の重さのグラフ、生と、なめらかにしたもの
『等倍』でご覧下さい。
体脂肪と骨格筋の重さの生データと、それを、カルマンフィルタを応用した手法で滑らかにしたグラフです。
実際の生データはデコボコですが、その下にはこのようなきれいなデータが隠れているようです。3月の下旬から中旬にかけて、体脂肪の重さが増えるのが止まって、同時に骨格筋の重さの変化もほぼ停止しました。
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2007/04/11 03:40 |
体脂肪率:XバーR管理図:20070406
『等倍』でご覧下さい。
私の体脂肪率のXバーR管理図です。
前回(3/28)のデータに、その後のデータを付け加えたものです。この期間内では、極端な異常は、相変わらず、幸いにもありません。
普通に生活していてもこの程度の上下はありうるのだとわかっていただければ嬉しいです。
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2007/04/07 01:03 |
体脂肪率の管理図:XバーR:2007/3/27まで
『等倍』でご覧下さい。
体脂肪率のXバーR管理図です。
管理図の常識から言うと「ほとんど異常なし」が続いています。2回、黄色のマークがありますが、全体の回数から考えれば十分にありうる現象の範囲内です。
厳密に言うと3/10の上の図の異常低値は、入浴直後に測定したためなのですが・・・
このまま管理された状態が続くことを願うばかりです。
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2007/03/28 02:55 |