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脈拍と体重、変化の関係【相関図】:20080725
脈拍と体重、変化の関係【相関図】:20080725 『等倍』でご覧下さい。 起床時の体重と脈拍の前日との変化をプロットしたものです。明瞭な「負の相関関係」が見られます。有意さはp=0.001未満で、極めて有意です。体重が減っていると、脈拍が増える、という関係です。漠然とは気づいていましたが、これほど明瞭な関係だとは思っていませんでした。理由を考えるのは専門家の先生にお任せします(笑)。 体重を減らすのがストレスになって脈拍を増やすのか、体液量=血液量が減って循環量を増やしたくて脈拍が増えるのか? ...続きを見る

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2008/07/25 09:11
血圧・脈拍グラフ【2年2ヵ月間】:20080722
血圧・脈拍グラフ【2年2ヵ月間】:20080722 『等倍』でご覧下さい。 2年2ヶ月間に亘る、起床時の血圧と脈拍の動きです。起きて体重を計った直後に、自動血圧計で立て続けに7回測定して、その平均値を折れ線グラフにしたものです。06/09/27前後に、測定機器と測定姿勢を変えていますので、厳密には、その前後の比較はできない建前ではありますが(笑)。 春先に下がってその後、じわじわと上昇するパターンが、私の体の特徴かどうかは、来年の春先にならないと、断定しかねます。ただ、最初期の最高・最低血圧の下降は、運動を本格的に始めたことによっていると、信... ...続きを見る

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2008/07/22 06:00
血圧のXバーR管理図【1ヶ月間】:20080629
血圧のXバーR管理図【1ヶ月間】:20080629 『等倍』でご覧下さい。 最低血圧のXバーR管理図です。 以前にも書きましたが、私は最低血圧が高い、と、お医者様に言われているので、起床時の自己測定(n=7)も、最低血圧を気にかけています。お医者様の前では、日中という事もあってか、90mmHgくらいになるのですが(苦笑)。上の1か月ほどの区間では「黄色マーカー」が単独で2度出ているだけで、特段の異常傾向は見られませんが、春先に比べると、Xバーの方が3〜4mmHg位、高くなっています。春先に血圧が落ち込むのは、昨年もでしたが、気温が、暖かくなる... ...続きを見る

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2008/06/29 02:43
血圧・脈拍【25ヶ月間グラフ】:20080620
血圧・脈拍【25ヶ月間グラフ】:20080620 『等倍』でご覧下さい。 25ヵ月間に亘る、起床時血圧・脈拍の毎日の平均値と、大まかな動きをみるための「7日移動平均値」です。 大まかに言って血圧が次第に下がってきています。運動と減量の賜物と思っています。特別な栄養食品のたぐいは、まったく摂っていませんので念のため。 ...続きを見る

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2008/06/20 09:08
血圧・脈拍のばらつき【2年分グラフ】:20080609
血圧・脈拍のばらつき【2年分グラフ】:20080609 『等倍』でご覧下さい。 起床時血圧・脈拍のばらつきの大きさを「カルマンフィルタ」と呼ばれる手法で、滑らかにした2年分のグラフです。 一見して分かるとおり、涼しい〜寒い時期に大きくなっている傾向が読み取れます。血圧・脈拍のグラフでは、同じ期間にこれほどの上昇は見られませんから(特に最高血圧(max))、寒さは血圧のばらつきも大きくする、とみて良いのかもしれません。 ...続きを見る

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2008/06/09 01:19
体重の変化と脈拍【散布図】:20080605
体重の変化と脈拍【散布図】:20080605 『等倍』でご覧下さい。 08/2/29〜08/6/5までの、起床時の前日との体重差(d_wt)と、脈拍の関連性をグラフにしたものです。この関連性の強さには0.05%の有意性があります。体重が減ることがストレスになって、脈拍が増えるのか、体重が減ることは、主に体液が減ることによるのでしょうから、血液量が減って、結果として脈拍が増えるのかはよく分かりませんが、ちょっと気になる関係です。 ...続きを見る

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2008/06/05 07:25
体重変化と血圧変化【散布図】:20080526
体重変化と血圧変化【散布図】:20080526 『等倍』でご覧下さい。 起床時の前日起床時との体重の変化と、最高血圧の変化の、8日移動平均値を、08/2/29〜08/5/26のデータについてプロットしたものです。体重が大きく減るほど、血圧も大きく下がる傾向が、かなり明瞭です。統計的には、5%有意です。 この区間に於いて、体重も血圧も下がっていますから、その間でも大きく減った時の方が大きく下がっている、という点が重要でしょう(と思います)。 ...続きを見る

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2008/05/26 07:52
最低血圧XバーR管理図【1ヵ月】:20080522
最低血圧XバーR管理図【1ヵ月】:20080522 『等倍』でご覧下さい。 最低血圧のXバーR管理図です。この期間内では、異常値は確認されませんでした。厳密に言うと徐々に値が低くなっているのですが、見た目では、分からない程度です。管理図を見慣れた方なら、値が周期的に上下しているのではないかと疑われるでしょう。今のところ有意ではないのですが、もう少しこの傾向が続くなら、厳密に検定した上で、原因と対策を考えなくてはならないでしょう。最高血圧の方では、傾向がもっと顕著なのですが……。 ...続きを見る

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2008/05/22 08:15
血圧・脈拍、ここ2年間【折れ線グラフ】:20080521
血圧・脈拍、ここ2年間【折れ線グラフ】:20080521 『等倍』でご覧下さい 2006/5/21〜2008/5/21の2年間に亘る、起床時の血圧・脈拍の平均値(毎朝7回立て続けに計る)と、その大まかな動きを「カルマンフィルタ」と呼ばれる手法で取り出した(_TR)ものです。この2年、大まかに言って、血圧は徐々に下がってきています。春先に急降下するのが、偶然かどうかは、来年の同時期まで待たなければ分かりませんが(笑)。 ...続きを見る

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2008/05/21 02:43
血圧・脈拍、連続1時間測定生データ【フリー扱い】:20080514
2008/5/11(日)の、昼食(11:45AM終わり)後、さらに昼寝(13:25PM終わり)の後で、1時間にわたり約1分おきに60回連続で、血圧と脈拍を測定した結果の生データです。学生さんのレポートの補助的な役割を果たせたら、と思うので、敢えてUPいたします。 静かに座っている状況下でも、この程度は変化があるもののようです。なおTVはつけっぱなしでした。TVの内容に血圧・脈拍が、かなり影響を受けたか、と、きかれれば、答えはYesです。もっと具体的に書けないのは、記録補助員がいなかったのでやむ... ...続きを見る

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2008/05/14 09:36
1時間血圧・脈拍連続測定、分析【残差相関図、検定】:20080513
1時間血圧・脈拍連続測定、分析【残差相関図、検定】:20080513 『等倍』でご覧ください。 血圧・脈拍の1時間連続測定のデータから、大まかな動き(トレンド)を除去した成分に、まだ関連性が残るかどうかを表示検定した図です。最高・最低血圧の関係性は大まかな動きだけですべて説明がつきそうですが、両者と脈拍の関連性は、大まかな動きだけでは説明がつかず、1回1回の測定ごとの値が、相関性を持っていそうです。ドキドキするのと血圧との関連性は、非常に短時間でもありそうですからね(嘆息)。 ...続きを見る

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2008/05/13 03:25
血圧・脈拍の連続測定、1時間【折れ線グラフ】:20080512
血圧・脈拍の連続測定、1時間【折れ線グラフ】:20080512 『等倍』でご覧下さい。 2008/5/11(日)の、昼食(11:45AM終わり)後、さらに昼寝(13:25PM終わり)の後で、1時間にわたり約1分おきに60回連続で、血圧と脈拍を測定した結果の折れ線グラフです。_TRというのは、その上の項目の大まかな変化を、カルマンフィルタという手法で取り出したものです。静かに座っている状況下でも、この程度は変化があるもののようです。なおTVはつけっぱなしでした。 ...続きを見る

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2008/05/12 06:20
最低血圧のXバーR管理図【1ヵ月】:20080507
最低血圧のXバーR管理図【1ヵ月】:20080507 『等倍』でご覧下さい。 最低血圧のXバーR管理図です。前日に刺身(醤油を多く使う)を食べると、最低血圧が上がる傾向があるような気がするので、これからチェックしていきたいと思います。 ...続きを見る

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2008/05/07 07:39
起床時血圧連続測定のばらつき【箱ヒゲ図】:20080504
起床時血圧連続測定のばらつき【箱ヒゲ図】:20080504 『等倍』でご覧下さい。 ここ2ヶ月(N=61)ほどの起床時血圧測定の、毎朝7回連続測定の回数別の値のばらつき(その日の平均値から)です。目立つのは、最低血圧の最初の3回が徐々に下がっていることでしょう。統計的には有意のような気がしますが、毎日の値を見ていく上では、重大な差ではないように思います。今使っている血圧計に体と心が慣れてきた、ということでしょうか(笑)。 ...続きを見る

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2008/05/04 06:49
血圧差と脈拍【相関図】:20080428
血圧差と脈拍【相関図】:20080428 『等倍』でご覧下さい。 1/1〜4/28の起床時血圧の中央値(メジアン)に基づく図。脈拍が多いほど血圧差が大きいことを示している。外れ値があるが、それを含めてなら、相関係数の有意さは5%である。 ...続きを見る

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2008/04/28 09:37
血圧・脈拍グラフ【1年11ヶ月間】:20080421
血圧・脈拍グラフ【1年11ヶ月間】:20080421 『等倍』でご覧下さい。 23ヶ月間に亘る、起床時血圧・脈拍の動きです。春先の血圧低下がやはり起きたもようです。ただ、ここ3日くらいで少し逆戻りしましたが(笑)。 1月下旬の血圧の低下は、部屋の暖房を少し強めにしたことによるものだと思いますから、急に寒い所へ出て血圧が上がるというのも、確かにある話だと思いました。 なお、23ヶ月間、完全にデータが揃っているわけではなくて、細かく見ていただくと、欠落値があって、線が途切れているのがわかると思います(笑)。 ...続きを見る

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2008/04/21 03:59
最低血圧のXバーR管理図【1ヶ月】:20080419
最低血圧のXバーR管理図【1ヶ月】:20080419 『等倍』でご覧下さい。 最低血圧のXバーR管理図です。ここ1週間ばかり値が低目になっています。気温が暖かくなってきている影響が、最低血圧の方にまで及んできた模様です。ただ、このまま低い値が続くかどうかは、ウォーキングの量も影響しそうです(笑)。 ...続きを見る

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2008/04/19 08:00
最低血圧XバーR管理図【短期(1ヶ月)】:20080412
最低血圧XバーR管理図【短期(1ヶ月)】:20080412 『等倍』でご覧下さい。 最低血圧のXバーR管理図です。私の場合、最低血圧の方が高めなので、最低血圧の方をお見せします。3/25のRチャートのデータから、測定時、何か変だった事が推測されますが、理由は不明です。Xバーチャートの方での2回の2SDオーバーは、連続していないし、この程度の回数の上でならあり得る事です。 ...続きを見る

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2008/04/12 08:05
体重増減と脈拍の関係【相関グラフ】:20080402
体重増減と脈拍の関係【相関グラフ】:20080402 『等倍』でご覧下さい。 起床時の脈拍と、前日から当日への体重変化の関連性を示した図です。相関係数は5%以上有意です。 体重が減ることが血液を含む体液量の減少につながり、同じ血液量を循環させるのにより多くの脈拍を必要とするのか、体重の減少がストレスになって脈拍を増やすのか、この関係だけでは、明らかでありませんが、最高血圧と体重の増減に相関が見られないことからいって、血液量の変化によるものではないかと思われます。 ...続きを見る

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2008/04/02 05:30
血圧・脈拍、連続測定の生データ:20080325
血圧・脈拍、連続測定の生データ。 フリーのデータとして公開します。 2008/3/23(日)。 7:45AM〜8:45AM。 1回/分。 ±10秒程度の誤差あり。 食事7:20AM頃終わり。 薬は食事直後。 ---------------------- 最高血圧,最低血圧,脈拍 116,74,88 116,77,88 109,76,91 114,78,89 114,78,90 109,77,90 105,78,89 104,80,91 105,75,90 1... ...続きを見る

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2008/03/25 00:36
血圧連続測定時のばらつき【ヒストグラム】:20080324
血圧連続測定時のばらつき【ヒストグラム】:20080324 『等倍』でご覧下さい。 3/23日に、朝食後1時間連続測定した血圧2種と脈拍の、おおまかな動き(トレンド)からのばらつきの頻度図(ヒストグラム)と、ばらつきの大きさ(標準偏差)です。 血圧・脈拍が一定でも、測定のばらつきとしてこれくらいの標準偏差になるものと考えてくださってかまいません。 ...続きを見る

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2008/03/24 08:40
血圧の連続測定【折れ線グラフ】1時間:20080323
血圧の連続測定【折れ線グラフ】1時間:20080323 『等倍』でご覧下さい。 朝食直後、薬を飲んで、25分後からの血圧・脈拍の1時間に亘る連続測定(1回/分)のデータを折れ線グラフにしたものです。_TRと付いているのは、カルマンフィルタと呼ばれる手法で、おおまかな動きを取り出したものです。 計り始めた直後に最高血圧が高めなことと、脈拍が継続的に上昇していることが分かります。脈拍の方は、薬の副作用だろうと見当がついています。 ...続きを見る

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2008/03/23 12:53
血圧・脈拍の22ヶ月間【長期グラフ】:20080321
血圧・脈拍の22ヶ月間【長期グラフ】:20080321 『等倍』でご覧下さい。 ここ22ヶ月間の最高・最低血圧と脈拍です。 上のグラフがその日、立て続けに7回はかったものの平均値とR(7回の値の幅)。下のグラフが上の値の7日移動平均値です。 あと1ヶ月で(東京は)暖かくなるでしょうが、その間に、昨年のように血圧がすごく下がるかどうか関心のあるところです。 ...続きを見る

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2008/03/21 04:04
血圧の毎朝測定時のばらつき【箱ヒゲ図】:20080313
血圧の毎朝測定時のばらつき【箱ヒゲ図】:20080313 『等倍』でご覧下さい。 2008/3/13の仮報告から1か月たったので、中間報告です。 2007/12/5〜2008/3/13にわたって、毎日起床時、7回連続で測定した、最高・最低血圧と脈拍が、毎日の平均値からどのくらいずれていたかを示した「箱ヒゲ図」です。 1回目(V1,V15)の最高血圧・脈拍の値のずれが、少し大きいという傾向がやはり見られうようです。最後の回の値が少し変な傾向も見えるかもしれません。 また1ヶ月くらい経ったら、再度、データを集計して様子を見たいと思います。 ...続きを見る

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2008/03/13 07:45
体重と血圧【相関図】:20080302
体重と血圧【相関図】:20080302 『等倍』でご覧下さい。 起床時の最低血圧(x$min)と、朝の体重(x$wt)との関係を図にしたものです。 体重が重いほど、最低血圧も高いことが認められます。データは2007/7/1から2008/3/1まで。欠落があるのでN=234です。有意性は2×10のマイナス8乗で、極めて高い数字です。統計屋の『山勘』では、体重を70キロ以下に抑えておけば最低血圧を80mmHg以下に抑えることが出来そうです。 私の場合、体重と最高血圧との間にもかなり強い相関関係が認められましたが、健康を維持するうえで... ...続きを見る

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2008/03/02 02:25
連続測定時の血圧・脈拍のばらつき【頻度図】:20080225
連続測定時の血圧・脈拍のばらつき【頻度図】:20080225 『等倍』でご覧下さい。 2008/2/23の夕方、1時間の血圧の変動を計った時の、データのばらつきが、どれくらいあるかを示した図【頻度図、ヒストグラム】です。 最高血圧で±9、最低血圧で±7、脈拍で±5、位のずれは覚悟しないといけないようですね。バラツキの程度は、前回、早朝に計った時と比べて極端な違いは無いようです。 ...続きを見る

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2008/02/25 15:38
血圧脈拍1時間連続測定【相関図と検定】:20080225
血圧脈拍1時間連続測定【相関図と検定】:20080225 『等倍』でご覧下さい。 一昨日の夕食後に1分おきに1時間かけて測定した血圧・脈拍のデータをプロットしたものです。最高血圧と最低血圧の値が、ほかから飛び離れていた1回づつ、2回分をとりのぞいてありますのでN=58です。 この中で関連性が特に高いのは最低血圧と脈拍です。以前の同様な分析でも類似の結果が得られていますから、これは、かなり本当なのではないかと思われます。無論、これは、私個人についてのデータなので、学生さんは、自分のデータを採って比べることをお勧めします。 ...続きを見る

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2008/02/25 04:20
血圧脈拍1時間連続測定【生データ】
今回公表した1時間にわたる血圧・脈拍の測定値です。フリーのデータとして公表します。学生さんのレポートなどの参考になれば幸いです。なお、測定間隔は『ほぼ』1分です。最大、10秒程度の誤差があるものと思ってください。 ...続きを見る

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2008/02/24 03:36
血圧脈拍1時間連続測定【グラフ】
血圧脈拍1時間連続測定【グラフ】 08/2/23の夕食後1時間〜2時間にかけての1時間に亘る血圧・脈拍の測定値のグラフです。血圧も脈拍も徐々に上昇していることがわかります。私は、食後に眠たくなる傾向があるのですが、血圧が下がっているためではないかと思われます。 今度のチャンスには食事の直後から計ってみたいと思います。なお、今回も、生データと各々の値の相関図も公表の予定です。 ...続きを見る

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2008/02/24 03:34
血圧・脈拍21ヶ月間【グラフ】:20080219
血圧・脈拍21ヶ月間【グラフ】:20080219 『等倍』でご覧下さい。 ほぼ、21ヵ月間に亘る血圧の変動です。毎日、起床時、7回連続で測定したものの、平均値と、最も高かった値と低かった値の幅(範囲:レンジ【R】)です。2006/9/27に、測定姿勢と血圧計を変更していますので、厳密には、その前後の比較はできないのですが……。一時低下した最高血圧が、再度上がってきていますが、部屋の気温は下げていないので、別な理由を考えなくてはならないでしょう。 下の段は、上の、毎日の血圧の変動のグラフの、7日移動平均をとって、動きを滑らかにしてみたものです... ...続きを見る

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2008/02/19 05:29
起床時血圧7回連続測定【グラフ、箱ヒゲ図】:20080213
起床時血圧7回連続測定【グラフ、箱ヒゲ図】:20080213 『等倍』でご覧下さい。 2007/12/5〜2008/2/13にわたって、毎日起床時、7回連続で測定した、最高・最低血圧と脈拍が、毎日の平均値からどのくらいずれていたかを示した「箱ヒゲ図」です。 データの量がすくないためか、これまでみられた、1回目(V1,V8,V15)の値のずれが、特に大きいという傾向が見られません。 この傾向が続くなら、睡眠時の室温を温かくしたことの影響か?などと言えるかもしれませんが、本当のところ、よくわかりません。 また2ヶ月くらい経ったら、再度、データを集計して... ...続きを見る

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2008/02/13 04:58
最高血圧が下がった!
最高血圧が下がった! 『等倍』でご覧下さい。 最近、最高血圧が下がってきた理由なぞ考えました。 図中のコメントをご覧下さい。 ...続きを見る

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2008/02/03 05:44
血圧・脈拍の連続測定でのバラツキ【グラフ】
血圧・脈拍の連続測定でのバラツキ【グラフ】 『等倍』でご覧下さい。 2008/1/6の早朝、1時間の血圧の変動を計った時の、データのばらつきが、どれくらいあるかを示した図【頻度図、ヒストグラム】です。 最高血圧で±10、最低血圧で±8、脈拍で±7、位のずれは覚悟しないといけないようですね。 ...続きを見る

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2008/01/28 03:46
血圧の変動【約20ヵ月間】:20080118
血圧の変動【約20ヵ月間】:20080118 『等倍』でご覧ください ほぼ、20ヵ月間に亘る血圧の変動です。毎日、起床時、7回連続で測定したものの、平均値と、最も高かった値と低かった値の幅(範囲:レンジ【R】)です。2006/9/27に、測定姿勢と血圧計を変更していますので、厳密には、その前後の比較はできないのですが……。ここのところ部屋の暖房の設定温度を1度上げたところ、血圧に影響があったもようです。詳しくは平均の平均を示した、下のグラフをご覧下さい。 ...続きを見る

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2008/01/18 01:55
1時間血圧・脈拍【生データ】:20080112
先日公表した1時間にわたる血圧・脈拍の測定値です。フリーのデータとして公表します。学生さんのレポートなどの参考になれば幸いです。なお、測定間隔は『ほぼ』1分です。最大、10秒程度の誤差があるものと思ってください。 ...続きを見る

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2008/01/12 05:28
血圧と脈拍の関係、連続測定時【グラフと検定】
血圧と脈拍の関係、連続測定時【グラフと検定】 『等倍』でご覧下さい。 1時間にわたって連続測定した血圧と脈拍について、その関係を探ったグラフです。脈拍と関係が深いのは、最高血圧から最低血圧を引いた数字であることがわかりました。見た目では、最低血圧と脈拍の関係も、同じくらい強そうですが、例外の点が3つほどあり相関係数の上昇を妨げています。これらは、いずれも脈拍が高いのですが、その割に最低血圧が低くなっています。これらは、連続測定の終わりごろに集中して現われており、何らかの測定エラーであることが否定できません。これら3つを取り除くと最低血圧と... ...続きを見る

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2008/01/08 16:37
血圧・脈拍の連続測定【グラフ】
血圧・脈拍の連続測定【グラフ】 『等倍』でご覧下さい。 今朝早く、1時間かけて1分おきの、最高・最低血圧、脈拍を、連続的に測定したグラフです。最高血圧が徐々に低下し、脈拍が、後半、徐々に上昇しています。『TR』とついているのが、大まかな変化を、カルマンフィルタ、と呼ばれる手法で取り出したものです。最低血圧には、変化が認められませんでした。連続測定で、この程度ばらつくのですから、毎日1回の測定では若干不安になる気持ち、分かっていただけますか(笑)? ...続きを見る

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2008/01/06 08:59
前の記事の訂正……
最高・最低血圧の差と、脈拍との相関係数は、 仰向けで、+0.075位ですから、差と脈拍は正の相関関係があることになります。 統計的に有意かどうか、ギリギリのところです。 座位では、-0.12〜-0.14位で、負の相関関係があることになります。 こちらは、かなり積極的に主張できる有意さです。 ...続きを見る

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2007/12/27 12:49
最高・最低血圧の差と脈拍の関係
起床時に、7回立て続けに血圧・脈拍を測定していると、なんとなく実感されるのですが、最高・最低血圧の差が大きいときは脈拍が少ないような気がしていました。 ...続きを見る

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2007/12/27 04:50
血圧、1年7ヶ月間【グラフ】
血圧、1年7ヶ月間【グラフ】 『等倍』でご覧下さい。 計り始めてから1年7ヶ月間の血圧の動きです。 『平均』の方は起床時7回連続測定の平均値ですから、1回しか測らなければこの2.6倍くらい、ばらつくはずです。 2006/9/27頃に、測定姿勢変更〜仰向け→座って、と、血圧計を新しくしていますから、それから後だけ見ると、秋から冬にかけて、血圧が漸増しているように見えますが、年周期があるかどうかは来年の春、暖かくなったころ、血圧が低下しないと、なんとも言えません(笑)。 ...続きを見る

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2007/12/22 23:39
体重と血圧、ちょっとした補足
体重と血圧・脈拍との間に、統計的に意味のある関係がある、と、いくつか前の記事で書きましたが、あれは、現在の体の状態では、つまりBMI=25.0くらいの今の私の体では、という風に考えてください。 ...続きを見る

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2007/12/18 13:35
体重と血圧の関係【グラフと検定】
体重と血圧の関係【グラフと検定】 『等倍』でご覧下さい。 1か月半位の期間に亘る、朝の体重と、起床時の血圧・脈拍の関係です。 明らかに、体重と血圧・脈拍との間に、相関関係が認められます(統計的に有意です)。特に最低血圧と体重との間の関連性が高く、最低血圧が高めの私としては、体重を低く抑えることが重要な意味を持つことは、明らかではないでしょうか? 体の水分量の変化が、体重と、血液の量を通して血圧に影響を与えているのでしょうから、体重を下げつづければ最低血圧が下がりつづける、というほど単純ではないのでしょうが、注意すべき点であ... ...続きを見る

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2007/12/18 04:17
ダイエット時の、血圧
ダイエット時の、血圧 『等倍』でご覧下さい。 ...続きを見る

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2007/12/11 08:29
7回連続測定時の血圧・脈拍の変動
7回連続測定時の血圧・脈拍の変動 『等倍』でご覧下さい。 朝起きた時に、7回連続して測定した、最高・最低血圧・脈拍が、その日の平均値からどの程度隔たりがあったかを見ている「箱ヒゲ図」です。 V1〜V7が最高血圧、V8〜V14が最低血圧、V15〜V21が脈拍です。 最高血圧は1回目が、最低血圧は1〜2回目が、脈拍は1〜2回目と7回目が、平均からずれているようです。有意差と言えるかどうかは、最高血圧の1回目を除いては疑問があるのですが、大勢のデータを処理する場合、5回計って、その3,4回目の平均をとるくらいの用心がいるかもしれ... ...続きを見る

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2007/12/04 06:30
統計(直前の記事のデータを見る“R”code)
この寸前の記事をファイルにしたら、“R”を起動して、以下の「R code」を「R console」に、コピー and ペーストしてみてください。次の記事の箱ヒゲ図の横並びが出るはずです。 ---------------------------------------- x<-read.table("c:\\BP\\bpp",sep=",") y<-t(x) z<-matrix(rep(0,21*268),nrow=21,ncol=268) for(i in 1:268){ a<-y[... ...続きを見る

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2007/12/04 06:29
統計(血圧データ【異常値除去済み】)
起床時に、立て続けに7回測定した、最高血圧、最低血圧、脈拍について、同じ日の中での変動がどうであるかを、“R”を使って見るためのデータです。 (c:\)ドライブの(BP)ディレクトリ「(c:\BP\)」に、「bpp」というファイル名で、点線より下の、数字とコンマを登録して下さい。 ---------------------------------------------- 109,106,108,109,107,104,98,73,71,77,74,78,72,75,73,82,85,84... ...続きを見る

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2007/12/04 06:27
統計_07_005(R code)
この前のデータを「c」ドライブの下の「BP」ディレクトリに「bp_day_av」という名前のファイルにした上で、点線以下を、点線の区切りごとに「R code」ウィンドウにペーストします。【点線は入力しない】 -------------------------------- #データの読み込み x<-read.table("c:\\BP\\bp_day_av",header=T) #散布図(相関図)の出力 plot(x) --------------------------------... ...続きを見る

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2007/11/14 13:19
血圧・脈拍の相関図にもちいたデータ(フリーのデータとします)
先の血圧・脈拍の相関図 に用いたデータ(平均値 にしたもの)です。“R” で、いろいろな分析をして みたい方のための「フリー」 のデータとして公開します。 最初が(2007/4/1)です。 起床時に7回連続測定 した値によるものです。 ...続きを見る

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2007/11/14 08:23
最高・最低血圧、脈拍の分布図:グラフ
最高・最低血圧、脈拍の分布図:グラフ 『等倍』でご覧下さい。 2007/4/1〜2007/11/14 のその日、立て続けに7回計ったデータの平均値による、最高血圧、最低血圧、脈拍、の関連性の図です。 欠測の日があるのでn=223、です。 ...続きを見る

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2007/11/14 05:30
統計_07_003(血圧等の連続測定における変動)
先日の血圧等のファイルを読み込んで、 各日の何回目に計ったかによって 分けた『箱ひげ図』を出力するものです。 最高血圧(3つに分かれた左側)の 1回目が高めになっていることが分ります。 これは昨年と、ほぼ同様の結果です。 血圧を測っている方で、時間に余裕のある方は、 自分でも、似たような結果が出るかどうか、 2週間くらいにわたって、毎日、立て続けに 7回測定するのも面白いかと思います。 ------------------------------------ x<-read... ...続きを見る

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2007/11/07 08:57
統計_07_002(血圧等、グラフ化)
点線より下を『R code 窓』に コピー and ペーストして実行すると、 (“c:\BP\”)に作った(“bp_k7.txt”)が あれば、最高血圧・最低血圧・脈拍の データを『1日連続7回測定の平均』をとって 『7日移動平均』して『標準化』したグラフが 表示されます。カラーです。 『標準化』してやることによって、様々な項目の 平均値やバラツキの大きさが異なるデータを、 類似の基準で眺める事ができるようになります。 ただ常識的には3項目くらいが限界でしょう。 -----... ...続きを見る

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2007/11/05 09:27
統計_07_001(血圧・脈拍、生データ)
点線より下を(“c:\BP\”)というディレクトリに(“bp_k7.txt”) という名前で、数値文字ファイルとする。 ...続きを見る

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2007/11/05 09:26
体重・血圧・脈拍【平滑化・標準化したグラフ】
『等倍』でご覧下さい。 ここ1年ほどの、体重・血圧・脈拍を7日移動平均で滑らかにして、さらにバラつき(標準偏差)=1、平均=0、としたもの(標準化したもの)です。 ...続きを見る

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2007/10/15 03:55
血圧・脈拍の長期変動【グラフ】
『等倍』でご覧下さい。解説は画像中のものを見て下さい。 ...続きを見る

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2007/10/09 09:28
血圧等グラフ:1年4ヶ月分
『等倍』でご覧下さい。 ほぼ1年4か月に及ぶ、血圧と脈拍の、毎朝起床時に7回連続測定したものの平均値の7日移動平均値です。 06年の夏の暑い時期に見られた脈拍(p)の降下と最低血圧(min)の微かな上昇が、今年は認められませんでした。 ...続きを見る

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2007/09/18 10:12
血圧のバラツキ(相関の検定)
最高血圧、最低血圧、脈拍、の連続測定におけるばらつきの大きさ(値の範囲:レンジ)は、生データ組数:470、で、高度に高い有意性で相互に関係があることが、確認できました。これらが偶然である可能性は千分の一%くらいです。 ...続きを見る

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2007/09/11 10:22
血圧・脈拍のバラツキの変化
『等倍』でご覧下さい。 血圧・脈拍の、1日1度、立て続けに7回測定した時のばらつきの大きさ(値の範囲)の変化を日付順に並べて滑らかな線にならしたものです。カルマンフィルタ、という手法によるものです。 ...続きを見る

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2007/09/10 13:56
血圧のグラフ(14ヶ月強)
『等倍』でご覧下さい。 ここ1年と2カ月強の血圧のグラフです。 ...続きを見る

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2007/08/15 15:35
血圧の長期グラフ
『等倍』でご覧下さい。 約1年2カ月にわたる血圧・脈拍の値(7回の平均値と範囲(R))のグラフです。2006/9/27に血圧計と測定姿勢の変更を行っていますから、その前後は厳密には比較できないのですが……。そのためか、昨年の梅雨の時期に見られた脈拍の昂進が、本年は見られませんでした。梅雨が公式に終わった後での、脈拍の低下が見られるかどうか、統計屋としては、関心のあるところです。 ...続きを見る

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2007/07/24 02:45
血圧等の測定の偏り?
『等倍』でご覧下さい。 血圧等の毎日の測定で、それが連続測定の中の何回目かによって、データに偏りが出ないかを調べた図です。 似たようなものを(2006/12/6)に掲示していますが、最高血圧の1回目が高く出る傾向は似ています。測定データが「主に仰向け」から「主に座位」に変わったにもかかわらずです。 ドクターが何回か計り直す理由は、この辺にあるのかもしれません(?笑)。 ...続きを見る

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2007/06/29 16:04
体重・血圧・脈拍を平滑化・標準化したグラフ(白黒)
『等倍』でご覧下さい。 2006年7月初旬から2007年5月末までの、体重と血圧・脈拍のデータを、7日移動平均で平滑化し、さらに標準偏差=1.0、平均=0.0、としたグラフです。 他との違いが目立つのは初めの2か月半と最後の2ヶ月です。 秋分と春分に区切られた、と見ることもできますが、本当のところはよくわかりません。下の記事の準生データをどなたかが解析して下さると嬉しいのですが。 ちなみに気象・気温などのデータは、東京都大田区のデータを調べてくださればよろしいでしょう。 ...続きを見る

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2007/06/01 02:06
体重・歩数・血圧・脈拍の数値データ(生ではない)
日付,体重,全歩数,ウォーキング歩数,最高血圧平均,最低血圧平均,脈拍平均,最高血圧-範囲,最低血圧-範囲,脈拍-範囲 2006/5/24,73.1,14205,11177,117,87.43,82.71,15,5,19 2006/5/25,72.2,14169,11751,111,79.86,86.86,10,12,19 2006/5/26,72.0,16305,11103,117.14,76.57,80.57,12,12,9 2006/5/27,72.1,15071,10905,11... ...続きを見る

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2007/06/01 01:37
血圧と脈拍:数値データ公表の前口上
ここ1年の血圧と脈拍の、ほぼ毎日の平均値と、31日移動平均です。 血圧計と測定姿勢の変更(2006/9/27)の影響が明瞭です。ただ、同程度の変化が他にも見られないわけではなく、説明に窮しています。初期の変化は運動(ウォーキング)の開始によるものとして、他の部分もウォーキングの実行量とパターンの影響が考えられるのですが、学問的な分析が行えないため、価値あるデータが提供できません。 近日中に、MS-Excel-2007から、テキストエディタを通して、血圧・脈拍のデータと、ウォーキング歩数と全歩... ...続きを見る

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2007/05/31 09:11
最高血圧と最低血圧
『等倍』でご覧下さい。 ここ1年とちょっとの間の、毎日の、最高血圧の平均値と最低血圧の平均値の関係を示した図です。起床時に7回連続測定した値の平均値です。 当たり前に考えられるような、最高が上がると最低も上がる、というきれいな正相関の関係が見られます。 ...続きを見る

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2007/05/30 08:36
血圧・脈拍:1年分:折れ線グラフ
『等倍』でご覧下さい。 2006/5/21〜2007/5/20に至る1年分の、血圧(最低・最高)と脈拍の折れ線グラフです。 毎日(3日ほど抜けていますが)起床時30分位以内、排尿後、7回連続して測定した値の平均値をMS-Excelを使って、折れ線グラフにしたものです。 統計、医療の関係者の方で、データ(各日7回の数値データ)がほしい方はメッセージを下さい。 ...続きを見る

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2007/05/20 03:26
血圧と脈拍(相互関係)
2007年4月1日頃から、血圧が急に下がったので、相互関係も変わったのではないかと疑って、生データとその上下の血圧差と脈拍をプロットしてみたところ、上下差と脈拍の関係が認められなくなっていて、代わりに常識的な関係、つまり最高血圧と脈拍との関係が認められるようになっていました。 無責任な話ですが、理由は全く不明です(笑)。 ...続きを見る

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2007/05/08 10:34
血圧と脈拍:11ヶ月間の記録:グラフ
『等倍』でご覧下さい。 最高・最低血圧と脈拍の11カ月にわたるグラフです。 毎日起床時に7回連続測定してその平均を記録してものです。 2006年9月27日に血圧計と測定時の姿勢を変えています。仰向け → 座位。 2007年3月下旬から、血圧に顕著な低下が見られますが、異言が少なくなってきた時期と一致するようでもあり、測定時の部屋の気温が上がってきた時期と一致するようでもあります。部屋の気温については、秋まで待っていただいて、血圧の再上昇がみられれば、かなり確定的なことがいえるでしょう。 ... ...続きを見る

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2007/04/24 03:12
血圧・脈拍のグラフ(10か月分)
『等倍』でご覧下さい。 約10ヵ月間にわたる最高・最低血圧と脈拍の変動です。 起床時、排尿後、7回連続測定して、その平均値と範囲(レンジ)の値をグラフにしたもの。 管理限界を示していないから管理図ではない。 9月の下旬(★印の頃)血圧計と測定時の姿勢(あおむけに寝た姿勢から、座った姿勢へ)を変更しているので、本当は1つのグラフに纏めるのは難があるのだが(笑)。 ...続きを見る

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2007/03/30 02:16
体重・血圧・脈拍の長期変動/グラフ・カラー
体重・血圧・脈拍のグラフです。『等倍』でご覧下さい。『カラー』ですのであしからず。 各々の値は大きく動いているようにも見えますが、実際には、比較的狭い幅の中に収まっています。 ...続きを見る

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2007/01/28 00:45
ダイエットがストレスになって血圧が上がる?
3つ前の『カロリーと血圧の妙な関連性(個人データ)』ですが、いくつかの単語(減食 ストレス 血圧)で、『検索』してヒットしたH.P.を読んでみると、 ...続きを見る

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2007/01/19 06:14
カロリーと血圧の妙な関連性(個人データ)
カロリーと血圧の妙な関連性(個人データ) 『等倍』でご覧下さい。 06年11月中旬から今日までの、ある日に摂ったカロリーと翌日起床時の最低血圧の代表値(7回計ったうちの中央値)の図です。 明らかに摂ったカロリーが低いほど、最低血圧が高くなっています。統計的にも偶然とはいえない傾向です。 しかし、理由は全く不明です。 ...続きを見る

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2007/01/18 08:51
最高・最低血圧と脈拍のグラフ
最高・最低血圧と脈拍のグラフです。 『等倍』でご覧下さい。 毎日のデータは起床時に7回連続測定した値の平均値。 トレンドは7日分の平均値です。 MS-Excelでプロットしたものです。 ...続きを見る

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2007/01/14 03:11
血圧と脈拍:関係性の図
血圧と脈拍との関係を示した図です。 『等倍』でご覧下さい。 あくまでも私個人の長期間のデータによる図ですので、どこまで一般性があるかはよく分かりません。 最高血圧と最低血圧の間には、共に上下すると考えられる関係性があります。 上下の血圧と脈拍との間には関係性が認められません。 ただ、上下の間の血圧差と脈拍との間には、脈拍が多いと血圧差が高めになるという傾向が認められるようです。この事が『医学的常識』なのかどうかは、私の勉強が不足しているため、お答えできないのが残念です。 ...続きを見る

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2006/12/22 04:52
血圧・脈拍:白黒グラフ(06/12/12)
最高・最低血圧と脈拍のグラフです。 お約束した白黒表示のものです。 『等倍』でご覧下さい。 毎日のデータは起床時に7回連続測定した値の平均値。 トレンドは7日分の平均値です。 MS-Excelでプロットしたものです。 “R”によっても類似のものが作れると思いますが、その「R_code」はしばらく(7〜10日)お待ちください。それに、恥ずかしながら日付を“R”のグラフに付ける方法がまだ分からないのです。 ...続きを見る

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2006/12/12 04:48
体重・血圧・脈拍:グラフ
今日の朝は降雨で、ウォーキングに行けそうもないので、代わりにこのグラフをUPします。『等倍』でごらん下さい。 体重・最高血圧(max)・最低血圧(min)・脈拍、という四つの毎日の測定値について、変化を少しなめらかに変える処置を加えたグラフを、さらに平均とばらつきが同じくらいにする処置を加えて1枚にしたものです。 2種の血圧と脈拍の3つが9/24より少し後(★印)で急変を始めているのは、測定方法(器械と測定姿勢)を変えたためです。 ...続きを見る

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2006/12/09 10:46
脈拍の変動:グラフ白黒表示
『等倍』で見てください。 数ヶ月にわたる起床時脈拍平均値の変動です。 細いギザギザの線が、毎日連続7回測定した値の平均値です。 太い点線が、それを特別な方法、カルマンフィルタ、と呼ばれる手法で滑らかにしたものです。 No.130あたりで急に高くなっているところで測定の際の姿勢を、横たわった仰向け、から、座った状態に変更しています。血圧計も新しくしています。 ...続きを見る

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2006/12/08 11:07
血圧の連続測定時の変動
“R-code”の実習用に示したデータとコードによる結果の図です。 『等倍』で見てください。 起床時において7回連続測定する最高血圧の1回目がその平均から5mmHgくらい高めになっていることがわかります。いつも1回目の値を記録するならいいのですが、日によって何回めの値を使うかを(気分で?)変えてしまうと、長期間の記録や平均では、困った結果になるかもしれません。特に1回目が高いから計りなおす、というのがいいかどうかは、かなり長期間、連続で3回くらい計った記録をつけないとわからないかもしれません... ...続きを見る

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2006/12/06 05:50
血圧・脈拍のグラフ(11/29)
『等倍』で見て下さい。 (0)これから血圧を継続的に測定しようとしている方の参考になればと思います。 (i)毎日起床直後に7回連続で、血圧の上下・脈拍を測定して、その大きい方から4番目(小さい方からも4番目)をとった値(細いギザギザの線)。 (ii)その値を前後に3日づつ計7日とってその中の大きい方から4番目をとった値(太いいくらか滑らかな線)。 をグラフにしたものです。 ...続きを見る

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2006/11/29 05:12
血圧・脈拍の変動(数ヶ月間)グラフ
『等倍』で見て下さい。毎日起床直後に7回連続で、血圧の上下・脈拍を測定して、その大きい方から4番目(小さい方からも4番目)の値をプロットしたグラフです。 これから血圧を継続的に測定しようとしている方の参考になればと思います。 10/11の記事とグラフに10/12以降のデータを加えたものです。 ...続きを見る

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2006/11/07 08:58
体重・最高血圧・最低血圧・脈拍(グラフ)
今日の朝は風雨がひどくて、ウォーキングに行けそうもないので、代わりにこのグラフをUPします。『等倍』でごらん下さい。 体重・最高血圧(max)・最低血圧(min)・脈拍、という四つの毎日の測定値について、変化を少しなめらかに変える処置を加えたグラフを、さらに平均とばらつきが同じくらいになる処置を加えて1枚にしたものです。 2種の血圧と脈拍の3つが9/24より少し後(★印)で急変を始めているのは、測定方法(器械と測定姿勢)を変えたためです。 ...続きを見る

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2006/10/24 05:58
血圧、中央値グラフ(7回測定の)
『等倍』で見て下さい。毎日起床直後に7回連続で、血圧の上下・脈拍を測定して、その大きい方から4番目(小さい方からも4番目)の値をプロットしたグラフです。 ...続きを見る

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2006/10/11 04:10
運動の血圧等への影響(運動 → ウォーキング)
各週から隔週になってしまったが、血圧・脈拍の測定データである。評語は画像ファイル中に書き込んであるので『等倍』でご覧になられたい。 ...続きを見る

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2006/08/30 03:17
運動の効果 → 血圧・脈拍の長期変動。
グラフは『等倍』で見ていただければ、と思います。 ...続きを見る

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2006/08/24 04:35
ウォーキングの血圧等への効果。番号忘れた。
1週抜けた(サボった)が、血圧等へのウォーキングの効果。No.(幾つだっけ(笑)) ウォーキングの頻度を減らしてしまっているので、脈拍がいくらか速くなっているが、最低血圧はむしろ降下気味に見える。ウォーキングの頻度をそのままにしておいて、最低血圧が下がったままでいるかどうか興味のあるところである。 ...続きを見る

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2006/08/11 14:45

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