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タイトル 日 時
脈拍と体重、変化の関係【相関図】:20080725
脈拍と体重、変化の関係【相関図】:20080725 『等倍』でご覧下さい。 起床時の体重と脈拍の前日との変化をプロットしたものです。明瞭な「負の相関関係」が見られます。有意さはp=0.001未満で、極めて有意です。体重が減っていると、脈拍が増える、という関係です。漠然とは気づいていましたが、これほど明瞭な関係だとは思っていませんでした。理由を考えるのは専門家の先生にお任せします(笑)。 体重を減らすのがストレスになって脈拍を増やすのか、体液量=血液量が減って循環量を増やしたくて脈拍が増えるのか? ...続きを見る

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2008/07/25 09:11
体重の管理図【約1ヶ月間】:20080723
体重の管理図【約1ヶ月間】:20080723 『等倍』でご覧下さい。 ここ1か月ほどの体重のXバーR管理図です。7/7頃を境にして、体重が増加に転じたのではないかと危惧しています。67.0Kg程度に落ちつけられればと考えております。それ以上減らすと、何度も書いているように、対感染症の防御力が弱まってしまうおそれがあると思います。体脂肪率も似た動きをしていますので要注意です。 ...続きを見る

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2008/07/23 02:55
肥満の認知行動療法【本】(の個人的感想)
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2008/06/25 05:58
体重グラフ【28ヵ月間】:20080624
体重グラフ【28ヵ月間】:20080624 『等倍』でご覧下さい。 ここ28ヶ月間の体重の変化です。2度のダイエットは減量のペースが違いましたが、今回のダイエットで、リバウンドが起こらなければ、1Kg/月ぐらいが良いと言われる事が裏付けられた事になるのですがどんなものでしょうか(嘆息)。食べすぎの傾向が弱くなっていたり、油ものに対する欲求が弱まってきたりしているのは、本当なのですが、意思が弱いから正直心配です。今度こそ、体重の管理図をきちんと使って、体重維持に挑戦いたします(公然と宣言します)。 ...続きを見る

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2008/06/24 08:58
毎日の体重と体脂肪率の増減の関係。減少中と維持中。
毎日の体重と体脂肪率の増減の関係。減少中と維持中。 『等倍』でご覧下さい。 体重減少中は、体重のトレンド(大まかな動き)からの残差がマイナスなのは、体の水分が減ることによっていると見られ、体の電気の通り方が悪くなって、見かけ上、体脂肪率が上昇するらしい。体重維持中は体重トレンドからの残差はマイナスなのは同じく水分の減少がある程度効いているが、残差がプラスなのは体脂肪が増えることが無視できないようである。維持の場合、1Kgの幅に収めることが、理想的だと思われるが、専門家の書いた本によれば、実用的には4Kgの幅が望ましいらしい。 ...続きを見る

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2008/06/15 14:20
体重グラフ【11ヶ月間】:20080607
体重グラフ【11ヶ月間】:20080607 『等倍』でご覧下さい。 11ヵ月間に亘る、体重のグラフです。この間に約6キロの増減がありました。初めの5ヶ月は、食べ過ぎと運動不足で増え、残り6ヶ月間食べる量を減らして、運動を継続することによって減らしました。減った区間では内臓脂肪が主に減少したと考えられるのですが、膀胱が、圧迫されることが減ったためか、睡眠時に、トイレに立つ回数が(主観ですが)目立って減りました。これ以上減らしていいものかどうかは、BMI=23.3という数字が、最も死亡率の低いとされる23.0〜25.0を割りそうになっている... ...続きを見る

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2008/06/07 02:48
生活習慣病認知行動療法:読売新聞の特集記事
今日(2008/6/6)の読売新聞の朝刊に「”脱メタボ”もっと楽に」という特集記事がありました。 よく読んでみると、私が自分のデータをパソコンにつけながらやってきたことを、はるかに系統的にやろうという方法のようです。基本は自分の行動と結果をキチンと結びつけて考えられるようになることによってメタボ退治をやろう、という趣旨のようです。詳細に書くと著作権に触れる恐れがありますから、詳しく知りたい方は夕刊に切り替わる前に新聞売場へ、というところでしょうか。 外していたら、担当記者の方、木村穣先生、ゴ... ...続きを見る

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2008/06/06 08:09
体重のXバーR管理図【1ヶ月間】:20080601
体重のXバーR管理図【1ヶ月間】:20080601 『等倍』でご覧下さい。 ここ1か月の体重のXバーR管理図です。徐々に減ってきましたが、BMI=23.4前後に落ち着けるといいなと思っています。wt=67.6Kg程度です。今までは、完全に落ち着けることが、難しかった、つまり、平均すると一定の重さなのですが、その上下を激しく行ったり来たり、ということが多かったので、その辺を何とかしたいと思っています。食べる量と、運動の量を一定にして、摂る水の量にも注意を払えば良いのだとは、分かっているのですが、なかなか難しくて……。 ...続きを見る

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2008/06/01 08:11
体重変化と血圧変化【散布図】:20080526
体重変化と血圧変化【散布図】:20080526 『等倍』でご覧下さい。 起床時の前日起床時との体重の変化と、最高血圧の変化の、8日移動平均値を、08/2/29〜08/5/26のデータについてプロットしたものです。体重が大きく減るほど、血圧も大きく下がる傾向が、かなり明瞭です。統計的には、5%有意です。 この区間に於いて、体重も血圧も下がっていますから、その間でも大きく減った時の方が大きく下がっている、という点が重要でしょう(と思います)。 ...続きを見る

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2008/05/26 07:52
体重のXバーR管理図【1ヶ月】:20080509
体重のXバーR管理図【1ヶ月】:20080509 『等倍』でご覧下さい。 体重も68Kg程度まで下がってきて、かつて、ほぼ一定に保っていた水準に近づき、BMI=23.0(66.5Kg)以下にならないように注意をしなければならなくなって、かえって気を使わなくてはいけなくて、戸惑い気味です。あと1.5Kgしかない(笑、約1ヵ月で下がってしまう分量)しかも脂肪を増やしては意味がないわけで結構大変です。タンパク質を多めに、炭水化物を少なめに、位しか思いつけない(笑)。 ...続きを見る

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2008/05/09 13:47
体重変化と消費カロリー、相関グラフ【5ヵ月間】:20080504
体重変化と消費カロリー、相関グラフ【5ヵ月間】:20080504 『等倍』でご覧下さい。 2007/12/2〜2008/5/3のデータによる、消費カロリーと体重変化の関係(10日の移動平均値による)です。順調に体重が減っている期間ですから、消費カロリーが少なくても体重差がマイナスになっているのは仕方が無いところ(苦笑)。本当は消費カロリーが高い側の傾きが妥当なのかもしれません。が、1Kg=7200Kcalの脂肪換算値からすると、傾き過ぎている感じがします(笑)。 ...続きを見る

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2008/05/04 09:30
体重のXバーR管理図【1ヶ月】:20080426
体重のXバーR管理図【1ヶ月】:20080426 『等倍』でご覧下さい。 体重は徐々に減っていますが、BMI=23.0、つまり66.5Kgを切っては、健康にかえって良くないらしいですから(免疫抵抗が低くなってしまう)、後は、体重を減らすのではなくて骨格筋率と体脂肪率を見ていかなくてはいけないでしょう。 ...続きを見る

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2008/04/26 08:24
体重のXバーR管理図【短期】:20080417
体重のXバーR管理図【短期】:20080417 『等倍』でご覧下さい。 体重のXバーR管理図です。±2SDが管理上下限です。4/4から体重の変動がほとんどなくなっていまたのは、偶然の範囲内だったようです。ここにきて再度、20日移動平均値が徐々に下降しているのですが、100%これが良いことかどうか、少し考えなくてはならないでしょう。先の人間ドックで、白血球数が基準値下限近かったことも考えなくてはなりません。栄養不良で免疫が低下しかねないのは承知していますから……。 ...続きを見る

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2008/04/17 08:19
体重のXバーR管理図【短期グラフ】:20080408
体重のXバーR管理図【短期グラフ】:20080408 『等倍』でご覧下さい。 体重のXバーR管理図です。±2SDが管理上下限です。4/4から体重の変動がほとんどなくなっていますが、積極的な手を打っているわけではありませんので、皆さんに解説できないのが申し訳ないところです(嘆息)。体重に直結している項目以外は、特に動きが小さくなっているわけではありません。 ...続きを見る

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2008/04/08 08:17
体重グラフ【長期(9か月)】:20080405
体重グラフ【長期(9か月)】:20080405 『等倍』でご覧下さい。 2008年7月1日からの体重のグラフです。青が生データ、赤がそれを多少滑らかにしたもの(7日移動平均)です。ここ20日ほど69.5前後に落ち着いていることが分かります。このまま、上昇に転ずる事がなければいいのですが(笑)。 ...続きを見る

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2008/04/05 08:45
体重増減と脈拍の関係【相関グラフ】:20080402
体重増減と脈拍の関係【相関グラフ】:20080402 『等倍』でご覧下さい。 起床時の脈拍と、前日から当日への体重変化の関連性を示した図です。相関係数は5%以上有意です。 体重が減ることが血液を含む体液量の減少につながり、同じ血液量を循環させるのにより多くの脈拍を必要とするのか、体重の減少がストレスになって脈拍を増やすのか、この関係だけでは、明らかでありませんが、最高血圧と体重の増減に相関が見られないことからいって、血液量の変化によるものではないかと思われます。 ...続きを見る

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2008/04/02 05:30
体重のXバーR管理図【グラフ】:20080331
体重のXバーR管理図【グラフ】:20080331 『等倍』でご覧下さい。 体重のXバーR管理図です。 BMI=24.0、つまり、体重=69.4Kg前後で落ちつけようとしています。 その±2SDに、納まってくれるようになりそうです。 ...続きを見る

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2008/03/31 08:13
1日の歩数と体重変化【グラフ】:20080331
1日の歩数と体重変化【グラフ】:20080331 『等倍』でご覧下さい。 1日の歩数と、その日の朝と翌朝の体重の変化とのグラフ。 私が平均的に食べている量なら、4000〜5000歩あるけば、体重の増減は、平均的には、±0.0Kgに抑えられるということ。 ただ、人によって食べる量が違うから、各人で、こういったグラフを描いてみないと、自分のことは分からないのが残念。 ...続きを見る

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2008/03/31 02:57
体重XバーR管理図【短期グラフ】
体重XバーR管理図【短期グラフ】 『等倍』でご覧下さい。 体重のXバーR管理図です。順調に下がってきていましたが、薬が変わったので、激変の可能性が出てきました。+0.5〜1.0Kg位、増加しそうです。増加が継続したら、ドクターと再度相談しなくてはならないでしょう。4,5日後には、その辺が管理図上で判定できるでしょう。 ...続きを見る

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2008/03/20 02:16
体重のXバーR管理図【短期グラフ】:20080307
体重のXバーR管理図【短期グラフ】:20080307 『等倍』でご覧下さい。 図についてのコメントは、図に張り付けてあるものをご覧下さい。 ...続きを見る

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2008/03/07 09:46
体重グラフ【長期】:20080306
体重グラフ【長期】:20080306 『等倍』でご覧下さい。 図についてのコメントは、図に張り付けてあるものをご覧下さい。 ...続きを見る

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2008/03/06 05:03
体重と血圧【相関図】:20080302
体重と血圧【相関図】:20080302 『等倍』でご覧下さい。 起床時の最低血圧(x$min)と、朝の体重(x$wt)との関係を図にしたものです。 体重が重いほど、最低血圧も高いことが認められます。データは2007/7/1から2008/3/1まで。欠落があるのでN=234です。有意性は2×10のマイナス8乗で、極めて高い数字です。統計屋の『山勘』では、体重を70キロ以下に抑えておけば最低血圧を80mmHg以下に抑えることが出来そうです。 私の場合、体重と最高血圧との間にもかなり強い相関関係が認められましたが、健康を維持するうえで... ...続きを見る

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2008/03/02 02:25
体重のXバーR管理図【グラフ】:20080229
体重のXバーR管理図【グラフ】:20080229 『等倍』でご覧下さい。 体重のXバーR管理図です。 1週間前に、17日頃から一段と体重が減少した、と書きましたが。今後も26日の様なリバウンドをせぬよう、食べ物と運動に注意したいと思います。また、減り過ぎは容易にリバウンドに結びつくようなので、これも注意したいと思います。 ...続きを見る

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2008/02/29 08:40
体重管理図【XバーR】:20080222
体重管理図【XバーR】:20080222 『等倍』でご覧下さい。 体重のXバーR管理図です。 極めて異常だった2/9,2/10のデータは、除去しました。 70.1Kg付近に安定してきた、と13日に書きましたが、17日頃から一段と体重が減少したことが分かります。今後もリバウンドせぬよう、食べ物と運動に注意したいと思います。 ...続きを見る

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2008/02/22 08:45
体重グラフ【7ヶ月間】:20080206
体重グラフ【7ヶ月間】:20080206 『等倍』でご覧下さい。 ほぼ7ヶ月間の体重の動きです。 7月から11月下旬までは上昇していましたが、11月上旬から始めたダイエットの効果で70キロ付近まで減ってくれました。初めは67キロ付近を目指すつもりでしたが、70キロ付近に落ち着いてくれればいいや、と思うようになりました。ただ、再度のリバウンドは御免こうむりたいので、食べる量については用心したいと思います。無論、運動もコンスタントに続けたいと思います。 ...続きを見る

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2008/02/06 05:58
体重グラフ【ダイエット中】:20080202
体重グラフ【ダイエット中】:20080202 『等倍』でご覧下さい。 ダイエット中(いったん中断)の体重の変化です。 詳細は図中のコメントをご覧下さい。 ...続きを見る

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2008/02/02 08:45
体重グラフ【ダイエット中】
体重グラフ【ダイエット中】 『等倍』でご覧下さい。 ダイエット中の体重の変化の管理図です。詳細は図の中の解説をどうぞ。 ...続きを見る

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2008/01/28 08:51
体重グラフ【ダイエット中】
体重グラフ【ダイエット中】 『等倍』でご覧下さい。 ダイエットに伴う体重グラフです。『wt_av』が、体重実測値。『wt_TR』が、体重の大まかな変化を、カルマンフィルタと呼ばれる手法で取り出したもの。『目標上限』は、何回かオーバーしていますが、何とか納まっている目標です。ここ5日間ほど、また、『大まかな動き』で、あまり変化が見られないので、若干心配です(苦笑)。 ...続きを見る

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2008/01/23 10:40
体重グラフ【体重停滞中】:20080118
体重グラフ【体重停滞中】:20080118 『等倍』でご覧下さい。 ダイエットの体重グラフです。緑の三角が目標の上限、ピンクの四角が、体重の動きを滑らかにしたもの。濃い青の菱形が体重の実測値です。ここのところ下がり方が停滞しているようですが、上限を飛び出さないように頑張りたいと思います。 なお目標は67キロ付近です。内臓脂肪が、体重体組成計でレベル10(内臓脂肪100平方センチ)を切りたいと思っているのですが、最低、あと3ヶ月くらいはかかりそうですね(苦笑)。 ...続きを見る

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2008/01/18 02:17
体重グラフ【中期間】:20080111
体重グラフ【中期間】:20080111 『等倍』でご覧下さい。 昨年の7月からの体重の動きです。11月の初め頃から、ダイエットを本格的に始めました。しかし、なかなか減り始めず、1か月近くハラハラしていました。 1度増え始めると、その勢いは怖いものがあります。今度、67キロくらいになったなら、今度こそ増えないように、気をつけたいと思います。 『トレンド』は、おおまかな動きのことで、カルマンフィルタ、という手法で取り出したものです。 ...続きを見る

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2008/01/11 14:19
体重グラフ:20080111
体重グラフ:20080111 『等倍』でご覧ください。 ダイエット中の体重グラフです。 注釈は、図の中にあるものをご覧ください。 ...続きを見る

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2008/01/11 04:02
家庭医の医院はまだ正月休みでした
タイトルの通りで、きょうは診療は受けられませんでした。 明日は、知り合いに、つきあわなくてはならないでしょうから、診療を受けるのは月曜日になるでしょう。 あてずっぽうで、ビタミンB1の錠剤の服用をはじめましたが、これが効いて月曜日までに『むくみ』が引いてくれるといいのですが……。 ...続きを見る

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2008/01/04 12:48
今朝の体重:20080104
今朝は、(幸いにも)71.2Kgでした。ただ、足に『むくみ』が来ています。年末年始の塩辛い物の摂り過ぎと、ビタミンB1の摂取不足が、両方効いていると思われます。10時までに、知り合いからの呼び出しがなければ、家庭医の先生に行って来るつもりです。笑われるだろうなぁ(嘆息)。 ...続きを見る

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2008/01/04 08:46
体重グラフ、ダイエット実行中
体重グラフ、ダイエット実行中 『等倍』でご覧下さい。 ダイエットの効果が本格化してからの、体重の変化(wt_av,菱形)と、その動きを滑らかにしたも(wt_TR,四角)と、ダイエットの目標の上限値(これ以上にならないようにする,三角,50g/日)です。 まぁまぁ順調に進んでいるようですが、実値では、2回、目標上限を超えています。油断はできません。 ...続きを見る

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2007/12/25 14:54
体重と血圧、ちょっとした補足
体重と血圧・脈拍との間に、統計的に意味のある関係がある、と、いくつか前の記事で書きましたが、あれは、現在の体の状態では、つまりBMI=25.0くらいの今の私の体では、という風に考えてください。 ...続きを見る

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2007/12/18 13:35
体重と血圧の関係【グラフと検定】
体重と血圧の関係【グラフと検定】 『等倍』でご覧下さい。 1か月半位の期間に亘る、朝の体重と、起床時の血圧・脈拍の関係です。 明らかに、体重と血圧・脈拍との間に、相関関係が認められます(統計的に有意です)。特に最低血圧と体重との間の関連性が高く、最低血圧が高めの私としては、体重を低く抑えることが重要な意味を持つことは、明らかではないでしょうか? 体の水分量の変化が、体重と、血液の量を通して血圧に影響を与えているのでしょうから、体重を下げつづければ最低血圧が下がりつづける、というほど単純ではないのでしょうが、注意すべき点であ... ...続きを見る

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2007/12/18 04:17
1年10ヶ月間の体重変化【グラフ】
1年10ヶ月間の体重変化【グラフ】 『等倍』でご覧下さい。 約1年10か月間にわたる、体重の変化です。 2005年の10月頃は81キロあったので、BMIで25付近、体重で72.3キロ付近に抑えていられれば、上出来なのでしょう。負け惜しみかな(笑)。 ...続きを見る

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2007/12/12 14:56
体重・血圧・脈拍【平滑化・標準化したグラフ】
体重・血圧・脈拍【平滑化・標準化したグラフ】 『等倍』でご覧下さい。 ここ1年ほどの、体重・血圧・脈拍を7日移動平均で滑らかにして、さらにバラつき(標準偏差)=1、平均=0、としたもの(標準化したもの)です。 ...続きを見る

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2007/10/15 03:55
完全にリバウンドの様相(体重グラフ)
完全にリバウンドの様相(体重グラフ) 完全にリバウンドの様相。 軽ダイエットモードを発動。 BMIが25.0に迫る。 ...続きを見る

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2007/09/18 14:19
体重の頻度の棒グラフ:20070703
体重の頻度の棒グラフ:20070703 『等倍』でご覧下さい。 体重が急増した、4月15日以降の体重(Kg)の値の、頻度の棒グラフです。 67.6Kg付近(中央)と67.0、68.3の上下端に集まっているようです。 いつも67.6Kg付近にあって、上下端になる場合も比較的多い、ということになっていて、毎日、体重を記録しての実感とも一致しているようです(笑)。 ...続きを見る

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2007/07/03 08:58
体重グラフ:20070701
体重グラフ:20070701 『等倍』でご覧下さい。 2006/7/12〜2007/7/1までの体重(灰色)と、その7日移動平均(黒)をプロットしたものです。ここ2日で体重が急減していますが、カロリー計算を再開した賜物だろうかな、などと思っております(笑)。 このまま順調に減って66Kg位まで下がってくれると理想的なのですが(そのあたりが体脂肪が最低になっていた)。 ...続きを見る

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2007/07/01 08:30
体重のグラフ:20070601(白黒)
体重のグラフ:20070601(白黒) 『等倍』でご覧下さい。私の体重のグラフです。前回は5/1。 2007/6/1現在、67.5キロ前後の水準に抑えることができています。四捨五入したBMIで23〜24を保っている感じです。ただ内臓脂肪の指標も100平方センチに相当する水準を何とか切った水準を保っている、という程度で、引き続き油断は禁物、といったところです。 ...続きを見る

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2007/06/02 01:55
体重・血圧・脈拍を平滑化・標準化したグラフ(白黒)
体重・血圧・脈拍を平滑化・標準化したグラフ(白黒) 『等倍』でご覧下さい。 2006年7月初旬から2007年5月末までの、体重と血圧・脈拍のデータを、7日移動平均で平滑化し、さらに標準偏差=1.0、平均=0.0、としたグラフです。 他との違いが目立つのは初めの2か月半と最後の2ヶ月です。 秋分と春分に区切られた、と見ることもできますが、本当のところはよくわかりません。下の記事の準生データをどなたかが解析して下さると嬉しいのですが。 ちなみに気象・気温などのデータは、東京都大田区のデータを調べてくださればよろしいでしょう。 ...続きを見る

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2007/06/01 02:06
体重・歩数・血圧・脈拍の数値データ(生ではない)
日付,体重,全歩数,ウォーキング歩数,最高血圧平均,最低血圧平均,脈拍平均,最高血圧-範囲,最低血圧-範囲,脈拍-範囲 2006/5/24,73.1,14205,11177,117,87.43,82.71,15,5,19 2006/5/25,72.2,14169,11751,111,79.86,86.86,10,12,19 2006/5/26,72.0,16305,11103,117.14,76.57,80.57,12,12,9 2006/5/27,72.1,15071,10905,11... ...続きを見る

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2007/06/01 01:37
体重グラフ:20070501
体重グラフ:20070501 『等倍』でご覧下さい。体重のグラフです。 2007/5/1現在、68キロすれすれの水準に抑えることができていますが、四捨五入したBMIで23〜24を保っている感じです。ただ内臓脂肪の指標が100平方センチに相当する水準まで迫っており、油断は禁物、といったところです。 ...続きを見る

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2007/05/01 15:17
体重のグラフ:2007/4/1:まで
体重のグラフ:2007/4/1:まで 『等倍』でご覧下さい。 急増して、さらに高値安定を起こしていた体重が、減少の気配を見せています。すなおにこのまま減ってくれることを願って、グラフを公開しておきます。 ...続きを見る

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2007/04/02 02:29
体重の管理図:警戒警報発令中
体重の管理図:警戒警報発令中 『等倍』でご覧下さい。 体重のXバーR管理図です。 ご存じのように体重の値につき警戒警報発令中です。 むろん食べすぎが原因なので、他人様は責められないんですけれど。 検査技師時代に管理図上でトラブルを見つけた時は原因追及が出来るっていう期待感も少しあったのですが、今回は全く状況が違いますんで、ちょっと元気が出ないんです。 ...続きを見る

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2007/03/09 03:49
decision limit cusum 法:体重の長期管理図
decision limit cusum 法:体重の長期管理図 decision limit cusum 法による、私の体重の長期にわたる管理図です。手書きの赤い曲線の付近がこの方法で異常と認められた部分です。人間の直感ともよく合っています。 これを作ったソフトに、というより出力をグラフ化する方法に不備があって、1ヶ所間違っていますが目で見て分かるほど重大な物ではありません。 できるだけ早く、その点を何とかした上で、MS-Excelに頼らないグラフ化も実現してフリーソフトとして公開したいと思います。 カラーでしか出せなくて申し訳ありません。サイズを大き... ...続きを見る

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2007/02/11 05:44
これも管理図です:体重
これも管理図です:体重 『等倍』でご覧下さい。 Cusum法とdecision limit cusumという方法による体重の管理図です。Cusum法の方はデータの変化に敏感すぎて、体重の管理には使えないけれど、decision limit cusum 法の方では、正月三が日の食べ過ぎによる体重増加が『異常』“赤丸”として検出されています。 ...続きを見る

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2007/02/09 17:06
“管理図”の作り方、見方、に関して(参考図書)
“管理図”の作り方、見方、に関しては、 日本規格協会、 [新版]QC入門講座(7)、 管理図の作り方と活用、 鐵 健司 編、 中村 達男 著、 1300円(税別)、 を読んでみてください・・・・。 グラフはつけるだけではダメで、以前のデータから『管理限界線』を引いておかなくてはいけない、というのが私が統計学を教わった一人である久米均先生からの『注意』でした。 ただ、体重や体脂肪率やBMIを一生懸命下げている時に、どう管理限界線を引くかは、残念ながらこの本には書いてありませんので... ...続きを見る

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2007/02/07 00:29
岡田正彦著『人はなぜ太るのか』−−−肥満を科学する
岡田正彦 著 『人はなぜ太るのか』−−−肥満を科学する 岩波新書1056(700円+税) ...続きを見る

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2007/02/03 15:50
脂肪肝が恐いわけ
脂肪肝から発症して肝炎・肝硬変・肝癌につながりかねない『NASH(非アルコール性脂肪性肝炎)』についてのおすすめWebページ3つ。 ...続きを見る

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2007/02/01 04:38
体重・血圧・脈拍の長期変動/グラフ・カラー
体重・血圧・脈拍のグラフです。『等倍』でご覧下さい。『カラー』ですのであしからず。 各々の値は大きく動いているようにも見えますが、実際には、比較的狭い幅の中に収まっています。 ...続きを見る

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2007/01/28 00:45
体重減少過程を含んだグラフ
体重を減らしていたころを含んだ、体重のグラフです。『等倍』でご覧下さい。 ...続きを見る

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2006/12/29 16:57
体重グラフ:白黒
具体的な数字の入った体重のグラフをUPしてから1ヶ月以上たつようなので、新しいデータを加えてUPいたします。 『等倍』でご覧下さい。 移動平均のほうを見ていただければ分かるように、7月23日頃に減量が完了して以来、5ヶ月間に6回リバウンドしかけては、防いできています。 具体的にどんな策で防いできたかについては、もうすこしデータが集まらないと、決定的な要素が何か、を言えませんので、これ以上リバウンドを起こしかけたくはありませんが、いましばらく(数ヶ月?)お待ち下さい。 ...続きを見る

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2006/12/18 09:46
体重・血圧・脈拍:グラフ
今日の朝は降雨で、ウォーキングに行けそうもないので、代わりにこのグラフをUPします。『等倍』でごらん下さい。 体重・最高血圧(max)・最低血圧(min)・脈拍、という四つの毎日の測定値について、変化を少しなめらかに変える処置を加えたグラフを、さらに平均とばらつきが同じくらいにする処置を加えて1枚にしたものです。 2種の血圧と脈拍の3つが9/24より少し後(★印)で急変を始めているのは、測定方法(器械と測定姿勢)を変えたためです。 ...続きを見る

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2006/12/09 10:46
体重変化と摂取_消費カロリー
UPが大変遅れて申し訳ありません。 『等倍』で見てください。 食べたカロリーから消費したカロリーを引いた値の7日移動平均(赤い線)、とそれを滑らかにしたもの(薄緑の線)。 体重の7日移動平均値から求めた体重変化を1Kg当り7200kcalとして計算したカロリーの出入り(青黒い線)、とそれを滑らかにしたもの(黒い線)。のグラフです。 ...続きを見る

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2006/11/26 23:27
体重のグラフ・トレンドの抽出
8月中旬から11月中旬までの、毎日の体重と、それを本格的な方法で平滑化した『トレンド』の変化です。『等倍』で見てください。 ...続きを見る

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2006/11/19 15:12
体重グラフ
体重の変化と、その極端なデコボコを滑らかにしたグラフです。 『等倍』でごらんください。 今回はリバウンドが始まりそうになっているので、自戒のためにUPいたしました。説明のたぐいは11/02の、ほぼ同様のグラフの付属文書(下に再掲)をお読み下さい。ただリバウンド、起こるたびに最高到達体重が重くなっているんですよね(冷汗)。 ...続きを見る

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2006/11/11 01:59
健康日記(体重のグラフ)
体重の変化と、その極端なデコボコを滑らかにしたグラフです。 『等倍』でごらんください。 7月下旬にダイエットが完了した後、何回もリバウンドが始まりかけていた事が分かります。 ...続きを見る

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2006/11/02 08:59
体重の移動平均(グラフ)
体重の生データと、それの5日移動平均をとったグラフです。『等倍』でご覧下さい。 7月下旬に、ダイエットがほぼ終了し、その後、何回かにわたってリバウンドが起きかけては抑えられているのが、移動平均値からわかると思います。 体重の生データを記入するだけではわからない、微妙な変化が、移動平均値で検出されていることを分かっていただければ嬉しいです。 ...続きを見る

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2006/09/07 04:12

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