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成人病3項目グラフ【7年半】:2008/7/24
成人病3項目グラフ【7年半】:2008/7/24 『等倍』でご覧下さい。 先日受けた、メタボ検診のデータを加えて、関連する3項目の長期変動を示します。HbA1cは血糖値の、γ-GTPは私の場合、飲んでいる薬剤の影響度を、中性脂肪は摂取カロリーと消費カロリーの差の大小を反映します。γ-GTPはお酒と肝臓に影響が及ぶ薬を飲んでいない方は、脂肪肝の指標にもなります。 中性脂肪の値が目立って下がったのは、体にトラブルがあって、食べる量と運動に気をつけざるを得なくなってからです。 ...続きを見る

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2008/07/24 07:44
体脂肪率の管理図【約1ヶ月】:20080723
体脂肪率の管理図【約1ヶ月】:20080723 『等倍』でご覧下さい。 ここ1か月ほどの体脂肪率のXバーR管理図です。こちらは7/10頃を境に、値が増加に転じています。ただ、このブログの先の記事で述べたように、測定時の室温の影響が無視できないようなので、これが真の変化なのかどうか、どうすれば判定できるか考慮中です。今日(7/23)到着予定の統計ソフトをフルに使えるようになると、何とかなるかもしれません。“R”に比べると、「ライブラリ」に当たるものは少ないですが、日本語をベースにしたものなので、私には使いやすいでしょう。 ...続きを見る

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2008/07/23 03:15
体重の管理図【約1ヶ月間】:20080723
体重の管理図【約1ヶ月間】:20080723 『等倍』でご覧下さい。 ここ1か月ほどの体重のXバーR管理図です。7/7頃を境にして、体重が増加に転じたのではないかと危惧しています。67.0Kg程度に落ちつけられればと考えております。それ以上減らすと、何度も書いているように、対感染症の防御力が弱まってしまうおそれがあると思います。体脂肪率も似た動きをしていますので要注意です。 ...続きを見る

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2008/07/23 02:55
血圧・脈拍グラフ【2年2ヵ月間】:20080722
血圧・脈拍グラフ【2年2ヵ月間】:20080722 『等倍』でご覧下さい。 2年2ヶ月間に亘る、起床時の血圧と脈拍の動きです。起きて体重を計った直後に、自動血圧計で立て続けに7回測定して、その平均値を折れ線グラフにしたものです。06/09/27前後に、測定機器と測定姿勢を変えていますので、厳密には、その前後の比較はできない建前ではありますが(笑)。 春先に下がってその後、じわじわと上昇するパターンが、私の体の特徴かどうかは、来年の春先にならないと、断定しかねます。ただ、最初期の最高・最低血圧の下降は、運動を本格的に始めたことによっていると、信... ...続きを見る

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2008/07/22 06:00
朝顔日記【花数グラフNo.5】:20080713
朝顔日記【花数グラフNo.5】:20080713 『等倍』でご覧下さい。 朝顔の花数の棒グラフNo.5です。赤の実線は、花数のおおまかな動きを取り出したものです。7/7頃から18輪程度のピークに達したかに思われますが、今まででは1日に40輪近く咲いた事もあったので、まだ何とも言い難いです。 ...続きを見る

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2008/07/13 06:37
室温と体脂肪率【散布相関図】:20080711
室温と体脂肪率【散布相関図】:20080711 『等倍』でご覧下さい。 この直前の記事にある、室温と体脂肪率の関係のうちLag=0、つまり当日同士の比較をしたものです。直観的にも、直線的な関係がありそうなことが分かります。 ...続きを見る

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2008/07/11 08:37
気温と体脂肪率【時系列的相関係数のグラフ】:20080711
気温と体脂肪率【時系列的相関係数のグラフ】:20080711 『等倍』でご覧下さい。 ここ44日間ほどの気温と体脂肪率(bfr)の、日付を少しずつ、ずらした(Lag)データの相関係数の棒グラフです。ずれなし(Lag=0)の時が、飛びぬけて低くなっています。日付が近い(4日以内)の相関係数も低いですが、同日の値は飛びぬけています。気温が直接的に体脂肪率の値に影響を与えているのは、かなり確かに思えます。組成計そのものに、温度補正の機能が組み込まれている可能性があります。 何を補正しているのかはよく分からないのですが(爆)。 ...続きを見る

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2008/07/11 08:18
朝顔日記【花数グラフNo.3】:20080706
朝顔日記【花数グラフNo.3】:20080706 『等倍』でご覧下さい。 朝顔の花数のグラフNo.3(でしたっけ(笑))です。大まかな動きを表す赤い折れ線を見ると分かるように、徐々に増えてきています。これまでは、梅雨が明けると花数が急増しましたが、今年は、そういう現象が見られるでしょうか? ...続きを見る

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2008/07/06 13:48
体脂肪率測定について【重回帰分析】:20080703
35日間の体重、体脂肪率(1日に3回立て続けに測定しその平均をとる)と気温、湿度(安価なデジタル式で測定)のデータから、ゆっくり変化する成分を取り除いて、日ごとの相互の関係を分析した上で、外れ値を取り除いて、体脂肪率の値を推定する式を立てると ...続きを見る

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2008/07/03 05:29
朝顔日記【花数グラフ】暫定:20080629
朝顔日記【花数グラフ】暫定:20080629 『等倍』でご覧下さい。 咲き始めから今日までの朝顔の花数のグラフです。日中、時間があれば「滑らかにした、おおまなか変動」の折れ線を加えたグラフと「交換」します、ので関心のある方はお昼過ぎにもう一度どうぞ(笑)。 ...続きを見る

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2008/06/29 05:54
体脂肪率のXバーR管理図【1ヶ月】:20080629
体脂肪率のXバーR管理図【1ヶ月】:20080629 『等倍』でご覧下さい。 ここ1か月の体脂肪率(体組成計による)のXバーR管理図です。この間では「異常値マーカー」のついたデータはありませんでした。体組成計を使っている方ならお分かりのようにこの程度の体脂肪率の動きは、日常的にあり得るものです。少なくとも1週間くらいの平均値(更に私の場合は朝食直前に3回連続で測ってそれを管理図用のデータとしています)でなければ、値の上がり下がりを一喜一憂してもほとんどの場合、意味がありません。 ...続きを見る

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2008/06/29 03:55
血圧のXバーR管理図【1ヶ月間】:20080629
血圧のXバーR管理図【1ヶ月間】:20080629 『等倍』でご覧下さい。 最低血圧のXバーR管理図です。 以前にも書きましたが、私は最低血圧が高い、と、お医者様に言われているので、起床時の自己測定(n=7)も、最低血圧を気にかけています。お医者様の前では、日中という事もあってか、90mmHgくらいになるのですが(苦笑)。上の1か月ほどの区間では「黄色マーカー」が単独で2度出ているだけで、特段の異常傾向は見られませんが、春先に比べると、Xバーの方が3〜4mmHg位、高くなっています。春先に血圧が落ち込むのは、昨年もでしたが、気温が、暖かくなる... ...続きを見る

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2008/06/29 02:43
体重グラフ【28ヵ月間】:20080624
体重グラフ【28ヵ月間】:20080624 『等倍』でご覧下さい。 ここ28ヶ月間の体重の変化です。2度のダイエットは減量のペースが違いましたが、今回のダイエットで、リバウンドが起こらなければ、1Kg/月ぐらいが良いと言われる事が裏付けられた事になるのですがどんなものでしょうか(嘆息)。食べすぎの傾向が弱くなっていたり、油ものに対する欲求が弱まってきたりしているのは、本当なのですが、意思が弱いから正直心配です。今度こそ、体重の管理図をきちんと使って、体重維持に挑戦いたします(公然と宣言します)。 ...続きを見る

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2008/06/24 08:58
気温と体脂肪率【相関散布図】:20080622
気温と体脂肪率【相関散布図】:20080622 『等倍』でご覧下さい。 25日間に亘る、体脂肪率と気温の関連を示したものです。片方のデータを1日ずらしてやると、相関係数が有意でなくなる(-0.18559)ので、気温が次第に上がり、体脂肪率が次第に下がっているから有意な相関係数(-0.59674)が得られているわけではなさそうです。となると気温が上がると、汗の分泌が盛んになって、皮膚の抵抗が下がって、見かけ上、体脂肪率が下がる、という可能性が無視できません。2%くらいで大騒ぎするなと仰る方も多いでしょうが、条件をそろえてデータを集めていると、... ...続きを見る

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2008/06/22 13:14
血圧・脈拍【25ヶ月間グラフ】:20080620
血圧・脈拍【25ヶ月間グラフ】:20080620 『等倍』でご覧下さい。 25ヵ月間に亘る、起床時血圧・脈拍の毎日の平均値と、大まかな動きをみるための「7日移動平均値」です。 大まかに言って血圧が次第に下がってきています。運動と減量の賜物と思っています。特別な栄養食品のたぐいは、まったく摂っていませんので念のため。 ...続きを見る

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2008/06/20 09:08
血圧・脈拍のばらつき【2年分グラフ】:20080609
血圧・脈拍のばらつき【2年分グラフ】:20080609 『等倍』でご覧下さい。 起床時血圧・脈拍のばらつきの大きさを「カルマンフィルタ」と呼ばれる手法で、滑らかにした2年分のグラフです。 一見して分かるとおり、涼しい〜寒い時期に大きくなっている傾向が読み取れます。血圧・脈拍のグラフでは、同じ期間にこれほどの上昇は見られませんから(特に最高血圧(max))、寒さは血圧のばらつきも大きくする、とみて良いのかもしれません。 ...続きを見る

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2008/06/09 01:19
体重の変化と脈拍【散布図】:20080605
体重の変化と脈拍【散布図】:20080605 『等倍』でご覧下さい。 08/2/29〜08/6/5までの、起床時の前日との体重差(d_wt)と、脈拍の関連性をグラフにしたものです。この関連性の強さには0.05%の有意性があります。体重が減ることがストレスになって、脈拍が増えるのか、体重が減ることは、主に体液が減ることによるのでしょうから、血液量が減って、結果として脈拍が増えるのかはよく分かりませんが、ちょっと気になる関係です。 ...続きを見る

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2008/06/05 07:25
体重のXバーR管理図【1ヶ月間】:20080601
体重のXバーR管理図【1ヶ月間】:20080601 『等倍』でご覧下さい。 ここ1か月の体重のXバーR管理図です。徐々に減ってきましたが、BMI=23.4前後に落ち着けるといいなと思っています。wt=67.6Kg程度です。今までは、完全に落ち着けることが、難しかった、つまり、平均すると一定の重さなのですが、その上下を激しく行ったり来たり、ということが多かったので、その辺を何とかしたいと思っています。食べる量と、運動の量を一定にして、摂る水の量にも注意を払えば良いのだとは、分かっているのですが、なかなか難しくて……。 ...続きを見る

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2008/06/01 08:11
最低血圧XバーR管理図【1ヵ月】:20080522
最低血圧XバーR管理図【1ヵ月】:20080522 『等倍』でご覧下さい。 最低血圧のXバーR管理図です。この期間内では、異常値は確認されませんでした。厳密に言うと徐々に値が低くなっているのですが、見た目では、分からない程度です。管理図を見慣れた方なら、値が周期的に上下しているのではないかと疑われるでしょう。今のところ有意ではないのですが、もう少しこの傾向が続くなら、厳密に検定した上で、原因と対策を考えなくてはならないでしょう。最高血圧の方では、傾向がもっと顕著なのですが……。 ...続きを見る

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2008/05/22 08:15
血圧・脈拍、ここ2年間【折れ線グラフ】:20080521
血圧・脈拍、ここ2年間【折れ線グラフ】:20080521 『等倍』でご覧下さい 2006/5/21〜2008/5/21の2年間に亘る、起床時の血圧・脈拍の平均値(毎朝7回立て続けに計る)と、その大まかな動きを「カルマンフィルタ」と呼ばれる手法で取り出した(_TR)ものです。この2年、大まかに言って、血圧は徐々に下がってきています。春先に急降下するのが、偶然かどうかは、来年の同時期まで待たなければ分かりませんが(笑)。 ...続きを見る

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2008/05/21 02:43
血圧・脈拍、連続1時間測定生データ【フリー扱い】:20080514
2008/5/11(日)の、昼食(11:45AM終わり)後、さらに昼寝(13:25PM終わり)の後で、1時間にわたり約1分おきに60回連続で、血圧と脈拍を測定した結果の生データです。学生さんのレポートの補助的な役割を果たせたら、と思うので、敢えてUPいたします。 静かに座っている状況下でも、この程度は変化があるもののようです。なおTVはつけっぱなしでした。TVの内容に血圧・脈拍が、かなり影響を受けたか、と、きかれれば、答えはYesです。もっと具体的に書けないのは、記録補助員がいなかったのでやむ... ...続きを見る

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2008/05/14 09:36
1時間血圧・脈拍連続測定、分析【残差相関図、検定】:20080513
1時間血圧・脈拍連続測定、分析【残差相関図、検定】:20080513 『等倍』でご覧ください。 血圧・脈拍の1時間連続測定のデータから、大まかな動き(トレンド)を除去した成分に、まだ関連性が残るかどうかを表示検定した図です。最高・最低血圧の関係性は大まかな動きだけですべて説明がつきそうですが、両者と脈拍の関連性は、大まかな動きだけでは説明がつかず、1回1回の測定ごとの値が、相関性を持っていそうです。ドキドキするのと血圧との関連性は、非常に短時間でもありそうですからね(嘆息)。 ...続きを見る

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2008/05/13 03:25
血圧・脈拍の連続測定、1時間【折れ線グラフ】:20080512
血圧・脈拍の連続測定、1時間【折れ線グラフ】:20080512 『等倍』でご覧下さい。 2008/5/11(日)の、昼食(11:45AM終わり)後、さらに昼寝(13:25PM終わり)の後で、1時間にわたり約1分おきに60回連続で、血圧と脈拍を測定した結果の折れ線グラフです。_TRというのは、その上の項目の大まかな変化を、カルマンフィルタという手法で取り出したものです。静かに座っている状況下でも、この程度は変化があるもののようです。なおTVはつけっぱなしでした。 ...続きを見る

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2008/05/12 06:20
体脂肪率のXバーR管理図【1ヶ月】:20080509
体脂肪率のXバーR管理図【1ヶ月】:20080509 『等倍』でご覧下さい。 体脂肪率は、22.4%〜24.5%の間を行き来しており、極端な偏差値を示したデータがないので、ホッとしています。体重が下限(66.5Kg)に達した後で、体脂肪率だけを下げ続けられるかどうかが勝負ですが、現在の状況ではいささか心配です(嘆息)。内臓脂肪が低ければO.Kだとされますが、下がりきった後、しばらく様子を見なければならないでしょう。 ...続きを見る

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2008/05/09 13:50
体重のXバーR管理図【1ヶ月】:20080509
体重のXバーR管理図【1ヶ月】:20080509 『等倍』でご覧下さい。 体重も68Kg程度まで下がってきて、かつて、ほぼ一定に保っていた水準に近づき、BMI=23.0(66.5Kg)以下にならないように注意をしなければならなくなって、かえって気を使わなくてはいけなくて、戸惑い気味です。あと1.5Kgしかない(笑、約1ヵ月で下がってしまう分量)しかも脂肪を増やしては意味がないわけで結構大変です。タンパク質を多めに、炭水化物を少なめに、位しか思いつけない(笑)。 ...続きを見る

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2008/05/09 13:47
最低血圧のXバーR管理図【1ヵ月】:20080507
最低血圧のXバーR管理図【1ヵ月】:20080507 『等倍』でご覧下さい。 最低血圧のXバーR管理図です。前日に刺身(醤油を多く使う)を食べると、最低血圧が上がる傾向があるような気がするので、これからチェックしていきたいと思います。 ...続きを見る

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2008/05/07 07:39
6万アクセス突破【御礼】:20080505
アクセス状況の表示で、2008/5/3から5/4にかけて、拙ブログ開始以来の累計アクセスが6万を突破いたしました。 日頃から、定期的にアクセスしてくださっている皆様に御礼申し上げます。 不定期にアクセスしてくださる方々にも感謝いたします。 なお5万アクセス突破は昨年の12/18でした。 ...続きを見る

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2008/05/05 03:46
起床時血圧連続測定のばらつき【箱ヒゲ図】:20080504
起床時血圧連続測定のばらつき【箱ヒゲ図】:20080504 『等倍』でご覧下さい。 ここ2ヶ月(N=61)ほどの起床時血圧測定の、毎朝7回連続測定の回数別の値のばらつき(その日の平均値から)です。目立つのは、最低血圧の最初の3回が徐々に下がっていることでしょう。統計的には有意のような気がしますが、毎日の値を見ていく上では、重大な差ではないように思います。今使っている血圧計に体と心が慣れてきた、ということでしょうか(笑)。 ...続きを見る

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2008/05/04 06:49
血圧・脈拍グラフ【1年11ヶ月間】:20080421
血圧・脈拍グラフ【1年11ヶ月間】:20080421 『等倍』でご覧下さい。 23ヶ月間に亘る、起床時血圧・脈拍の動きです。春先の血圧低下がやはり起きたもようです。ただ、ここ3日くらいで少し逆戻りしましたが(笑)。 1月下旬の血圧の低下は、部屋の暖房を少し強めにしたことによるものだと思いますから、急に寒い所へ出て血圧が上がるというのも、確かにある話だと思いました。 なお、23ヶ月間、完全にデータが揃っているわけではなくて、細かく見ていただくと、欠落値があって、線が途切れているのがわかると思います(笑)。 ...続きを見る

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2008/04/21 03:59
最低血圧のXバーR管理図【1ヶ月】:20080419
最低血圧のXバーR管理図【1ヶ月】:20080419 『等倍』でご覧下さい。 最低血圧のXバーR管理図です。ここ1週間ばかり値が低目になっています。気温が暖かくなってきている影響が、最低血圧の方にまで及んできた模様です。ただ、このまま低い値が続くかどうかは、ウォーキングの量も影響しそうです(笑)。 ...続きを見る

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2008/04/19 08:00
体脂肪率のXバーR管理図【1ヶ月】:20080419
体脂肪率のXバーR管理図【1ヶ月】:20080419 『等倍』でご覧下さい。 体脂肪率のXバーR管理図です。ここ10日間ほど、値が低目になっています。体重が低くなっていることと、気候が暖かくなっていることも無関係ではないでしょう。ウォーキングの量を、多めに保つことも肝要だと思っています。 ...続きを見る

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2008/04/19 07:58
体重のXバーR管理図【短期】:20080417
体重のXバーR管理図【短期】:20080417 『等倍』でご覧下さい。 体重のXバーR管理図です。±2SDが管理上下限です。4/4から体重の変動がほとんどなくなっていまたのは、偶然の範囲内だったようです。ここにきて再度、20日移動平均値が徐々に下降しているのですが、100%これが良いことかどうか、少し考えなくてはならないでしょう。先の人間ドックで、白血球数が基準値下限近かったことも考えなくてはなりません。栄養不良で免疫が低下しかねないのは承知していますから……。 ...続きを見る

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2008/04/17 08:19
体脂肪率XバーR管理図【短期(1ヶ月)】:20080412
体脂肪率XバーR管理図【短期(1ヶ月)】:20080412 『等倍』でご覧下さい。 体脂肪率のXバーR管理図です。普通に生活して、一定の条件で測定しても、これくらい動くものだと思ってくだされば、幸いです。3/20のデータは、明らかにおかしいのですが、理由はよく分かりません。体重とかは、特に異常値ではありませんでした。 ...続きを見る

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2008/04/12 08:31
最低血圧XバーR管理図【短期(1ヶ月)】:20080412
最低血圧XバーR管理図【短期(1ヶ月)】:20080412 『等倍』でご覧下さい。 最低血圧のXバーR管理図です。私の場合、最低血圧の方が高めなので、最低血圧の方をお見せします。3/25のRチャートのデータから、測定時、何か変だった事が推測されますが、理由は不明です。Xバーチャートの方での2回の2SDオーバーは、連続していないし、この程度の回数の上でならあり得る事です。 ...続きを見る

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2008/04/12 08:05
体重のXバーR管理図【短期グラフ】:20080408
体重のXバーR管理図【短期グラフ】:20080408 『等倍』でご覧下さい。 体重のXバーR管理図です。±2SDが管理上下限です。4/4から体重の変動がほとんどなくなっていますが、積極的な手を打っているわけではありませんので、皆さんに解説できないのが申し訳ないところです(嘆息)。体重に直結している項目以外は、特に動きが小さくなっているわけではありません。 ...続きを見る

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2008/04/08 08:17
HbA1c、γ-GTP、中性脂肪(TG)【長期グラフ(7年間)】:20080406
HbA1c、γ-GTP、中性脂肪(TG)【長期グラフ(7年間)】:20080406 『等倍』でご覧下さい。 2001年頃からのHbA1c(糖尿病の目安)とγ-GTP(脂肪肝の目安)と中性脂肪(カロリーの摂りすぎの目安)です。今回(2008/3/26)目立つのは、HbA1cがいささか上がった事と、中性脂肪が再度上昇の気配を見せていることです。ここのところ寒さのためもあってウォーキングをサボりがちであった結果が出ているのでしょう。週4日を6日位に戻すか4日でも距離をのばすか、せざるを得ないでしょう。無論、食欲の抑制は続けなければならないでしょう。 ここ20日ほど体脂肪率が上がっ... ...続きを見る

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2008/04/06 04:16
体重グラフ【長期(9か月)】:20080405
体重グラフ【長期(9か月)】:20080405 『等倍』でご覧下さい。 2008年7月1日からの体重のグラフです。青が生データ、赤がそれを多少滑らかにしたもの(7日移動平均)です。ここ20日ほど69.5前後に落ち着いていることが分かります。このまま、上昇に転ずる事がなければいいのですが(笑)。 ...続きを見る

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2008/04/05 08:45
体重のXバーR管理図【グラフ】:20080331
体重のXバーR管理図【グラフ】:20080331 『等倍』でご覧下さい。 体重のXバーR管理図です。 BMI=24.0、つまり、体重=69.4Kg前後で落ちつけようとしています。 その±2SDに、納まってくれるようになりそうです。 ...続きを見る

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2008/03/31 08:13
1日の歩数と体重変化【グラフ】:20080331
1日の歩数と体重変化【グラフ】:20080331 『等倍』でご覧下さい。 1日の歩数と、その日の朝と翌朝の体重の変化とのグラフ。 私が平均的に食べている量なら、4000〜5000歩あるけば、体重の増減は、平均的には、±0.0Kgに抑えられるということ。 ただ、人によって食べる量が違うから、各人で、こういったグラフを描いてみないと、自分のことは分からないのが残念。 ...続きを見る

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2008/03/31 02:57
血圧・脈拍、連続測定の生データ:20080325
血圧・脈拍、連続測定の生データ。 フリーのデータとして公開します。 2008/3/23(日)。 7:45AM〜8:45AM。 1回/分。 ±10秒程度の誤差あり。 食事7:20AM頃終わり。 薬は食事直後。 ---------------------- 最高血圧,最低血圧,脈拍 116,74,88 116,77,88 109,76,91 114,78,89 114,78,90 109,77,90 105,78,89 104,80,91 105,75,90 1... ...続きを見る

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2008/03/25 00:36
血圧連続測定時のばらつき【ヒストグラム】:20080324
血圧連続測定時のばらつき【ヒストグラム】:20080324 『等倍』でご覧下さい。 3/23日に、朝食後1時間連続測定した血圧2種と脈拍の、おおまかな動き(トレンド)からのばらつきの頻度図(ヒストグラム)と、ばらつきの大きさ(標準偏差)です。 血圧・脈拍が一定でも、測定のばらつきとしてこれくらいの標準偏差になるものと考えてくださってかまいません。 ...続きを見る

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2008/03/24 08:40
血圧の連続測定【折れ線グラフ】1時間:20080323
血圧の連続測定【折れ線グラフ】1時間:20080323 『等倍』でご覧下さい。 朝食直後、薬を飲んで、25分後からの血圧・脈拍の1時間に亘る連続測定(1回/分)のデータを折れ線グラフにしたものです。_TRと付いているのは、カルマンフィルタと呼ばれる手法で、おおまかな動きを取り出したものです。 計り始めた直後に最高血圧が高めなことと、脈拍が継続的に上昇していることが分かります。脈拍の方は、薬の副作用だろうと見当がついています。 ...続きを見る

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2008/03/23 12:53
血圧・脈拍の22ヶ月間【長期グラフ】:20080321
血圧・脈拍の22ヶ月間【長期グラフ】:20080321 『等倍』でご覧下さい。 ここ22ヶ月間の最高・最低血圧と脈拍です。 上のグラフがその日、立て続けに7回はかったものの平均値とR(7回の値の幅)。下のグラフが上の値の7日移動平均値です。 あと1ヶ月で(東京は)暖かくなるでしょうが、その間に、昨年のように血圧がすごく下がるかどうか関心のあるところです。 ...続きを見る

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2008/03/21 04:04
体重XバーR管理図【短期グラフ】
体重XバーR管理図【短期グラフ】 『等倍』でご覧下さい。 体重のXバーR管理図です。順調に下がってきていましたが、薬が変わったので、激変の可能性が出てきました。+0.5〜1.0Kg位、増加しそうです。増加が継続したら、ドクターと再度相談しなくてはならないでしょう。4,5日後には、その辺が管理図上で判定できるでしょう。 ...続きを見る

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2008/03/20 02:16
血圧の毎朝測定時のばらつき【箱ヒゲ図】:20080313
血圧の毎朝測定時のばらつき【箱ヒゲ図】:20080313 『等倍』でご覧下さい。 2008/3/13の仮報告から1か月たったので、中間報告です。 2007/12/5〜2008/3/13にわたって、毎日起床時、7回連続で測定した、最高・最低血圧と脈拍が、毎日の平均値からどのくらいずれていたかを示した「箱ヒゲ図」です。 1回目(V1,V15)の最高血圧・脈拍の値のずれが、少し大きいという傾向がやはり見られうようです。最後の回の値が少し変な傾向も見えるかもしれません。 また1ヶ月くらい経ったら、再度、データを集計して様子を見たいと思います。 ...続きを見る

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2008/03/13 07:45
体重のXバーR管理図【短期グラフ】:20080307
体重のXバーR管理図【短期グラフ】:20080307 『等倍』でご覧下さい。 図についてのコメントは、図に張り付けてあるものをご覧下さい。 ...続きを見る

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2008/03/07 09:46
体重グラフ【長期】:20080306
体重グラフ【長期】:20080306 『等倍』でご覧下さい。 図についてのコメントは、図に張り付けてあるものをご覧下さい。 ...続きを見る

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2008/03/06 05:03
体重のXバーR管理図【グラフ】:20080229
体重のXバーR管理図【グラフ】:20080229 『等倍』でご覧下さい。 体重のXバーR管理図です。 1週間前に、17日頃から一段と体重が減少した、と書きましたが。今後も26日の様なリバウンドをせぬよう、食べ物と運動に注意したいと思います。また、減り過ぎは容易にリバウンドに結びつくようなので、これも注意したいと思います。 ...続きを見る

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2008/02/29 08:40
体脂肪・内臓脂肪の変動【グラフ】:20080227
体脂肪・内臓脂肪の変動【グラフ】:20080227 『等倍』でご覧下さい。 ここ1年2か月ほどの体脂肪重量と内臓脂肪指標の計算値と、そのおおまかな動きです。毎日の測定値計算値は、いろいろな誤差が入り込むから大まかな動きで見てやらないといけないのです。 体脂肪は正月からしばらく減少が停滞していましたが、ここへ来て、再び低下しはじめています。停滞期を抜けたのでしょうか。内臓脂肪は停滞したままです。体重が停滞しているから、やむを得ないのかもしれませんが、何とか低下に持ち込みたい、せめて(9.5)にしたい今日この頃です。 ...続きを見る

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2008/02/27 04:22
連続測定時の血圧・脈拍のばらつき【頻度図】:20080225
連続測定時の血圧・脈拍のばらつき【頻度図】:20080225 『等倍』でご覧下さい。 2008/2/23の夕方、1時間の血圧の変動を計った時の、データのばらつきが、どれくらいあるかを示した図【頻度図、ヒストグラム】です。 最高血圧で±9、最低血圧で±7、脈拍で±5、位のずれは覚悟しないといけないようですね。バラツキの程度は、前回、早朝に計った時と比べて極端な違いは無いようです。 ...続きを見る

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2008/02/25 15:38
血圧脈拍1時間連続測定【相関図と検定】:20080225
『等倍』でご覧下さい。 一昨日の夕食後に1分おきに1時間かけて測定した血圧・脈拍のデータをプロットしたものです。最高血圧と最低血圧の値が、ほかから飛び離れていた1回づつ、2回分をとりのぞいてありますのでN=58です。 この中で関連性が特に高いのは最低血圧と脈拍です。以前の同様な分析でも類似の結果が得られていますから、これは、かなり本当なのではないかと思われます。無論、これは、私個人についてのデータなので、学生さんは、自分のデータを採って比べることをお勧めします。 ...続きを見る

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2008/02/25 04:20
血圧脈拍1時間連続測定【生データ】
今回公表した1時間にわたる血圧・脈拍の測定値です。フリーのデータとして公表します。学生さんのレポートなどの参考になれば幸いです。なお、測定間隔は『ほぼ』1分です。最大、10秒程度の誤差があるものと思ってください。 ...続きを見る

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2008/02/24 03:36
血圧脈拍1時間連続測定【グラフ】
08/2/23の夕食後1時間〜2時間にかけての1時間に亘る血圧・脈拍の測定値のグラフです。血圧も脈拍も徐々に上昇していることがわかります。私は、食後に眠たくなる傾向があるのですが、血圧が下がっているためではないかと思われます。 今度のチャンスには食事の直後から計ってみたいと思います。なお、今回も、生データと各々の値の相関図も公表の予定です。 ...続きを見る

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2008/02/24 03:34
体重管理図【XバーR】:20080222
『等倍』でご覧下さい。 体重のXバーR管理図です。 極めて異常だった2/9,2/10のデータは、除去しました。 70.1Kg付近に安定してきた、と13日に書きましたが、17日頃から一段と体重が減少したことが分かります。今後もリバウンドせぬよう、食べ物と運動に注意したいと思います。 ...続きを見る

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2008/02/22 08:45
血圧・脈拍21ヶ月間【グラフ】:20080219
『等倍』でご覧下さい。 ほぼ、21ヵ月間に亘る血圧の変動です。毎日、起床時、7回連続で測定したものの、平均値と、最も高かった値と低かった値の幅(範囲:レンジ【R】)です。2006/9/27に、測定姿勢と血圧計を変更していますので、厳密には、その前後の比較はできないのですが……。一時低下した最高血圧が、再度上がってきていますが、部屋の気温は下げていないので、別な理由を考えなくてはならないでしょう。 下の段は、上の、毎日の血圧の変動のグラフの、7日移動平均をとって、動きを滑らかにしてみたものです... ...続きを見る

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2008/02/19 05:29
体重XバーR管理図【グラフ】:20080213
『等倍』でご覧下さい。 体重のXバーR管理図です。 2/9,2/10の異常は、水の飲み過ぎと下剤の服用忘れ(下剤は薬の副作用を打ち消すために飲んでいる)のためです。 70.1Kg付近に安定してきているのがわかります。リバウンドせぬよう、運動にも努めたいと思います。 ...続きを見る

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2008/02/13 17:30
起床時血圧7回連続測定【グラフ、箱ヒゲ図】:20080213
『等倍』でご覧下さい。 2007/12/5〜2008/2/13にわたって、毎日起床時、7回連続で測定した、最高・最低血圧と脈拍が、毎日の平均値からどのくらいずれていたかを示した「箱ヒゲ図」です。 データの量がすくないためか、これまでみられた、1回目(V1,V8,V15)の値のずれが、特に大きいという傾向が見られません。 この傾向が続くなら、睡眠時の室温を温かくしたことの影響か?などと言えるかもしれませんが、本当のところ、よくわかりません。 また2ヶ月くらい経ったら、再度、データを集計して... ...続きを見る

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2008/02/13 04:58
今までのアクセス数【グラフ】:20080211
詳しくは図内コメントをご参照ください。 ...続きを見る

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2008/02/11 04:18
血圧・脈拍の連続測定でのバラツキ【グラフ】
『等倍』でご覧下さい。 2008/1/6の早朝、1時間の血圧の変動を計った時の、データのばらつきが、どれくらいあるかを示した図【頻度図、ヒストグラム】です。 最高血圧で±10、最低血圧で±8、脈拍で±7、位のずれは覚悟しないといけないようですね。 ...続きを見る

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2008/01/28 03:46
血圧の変動【約20ヵ月間】:20080118
『等倍』でご覧ください ほぼ、20ヵ月間に亘る血圧の変動です。毎日、起床時、7回連続で測定したものの、平均値と、最も高かった値と低かった値の幅(範囲:レンジ【R】)です。2006/9/27に、測定姿勢と血圧計を変更していますので、厳密には、その前後の比較はできないのですが……。ここのところ部屋の暖房の設定温度を1度上げたところ、血圧に影響があったもようです。詳しくは平均の平均を示した、下のグラフをご覧下さい。 ...続きを見る

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2008/01/18 01:55
1時間血圧・脈拍【生データ】:20080112
先日公表した1時間にわたる血圧・脈拍の測定値です。フリーのデータとして公表します。学生さんのレポートなどの参考になれば幸いです。なお、測定間隔は『ほぼ』1分です。最大、10秒程度の誤差があるものと思ってください。 ...続きを見る

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2008/01/12 05:28
血圧と脈拍の関係、連続測定時【グラフと検定】
『等倍』でご覧下さい。 1時間にわたって連続測定した血圧と脈拍について、その関係を探ったグラフです。脈拍と関係が深いのは、最高血圧から最低血圧を引いた数字であることがわかりました。見た目では、最低血圧と脈拍の関係も、同じくらい強そうですが、例外の点が3つほどあり相関係数の上昇を妨げています。これらは、いずれも脈拍が高いのですが、その割に最低血圧が低くなっています。これらは、連続測定の終わりごろに集中して現われており、何らかの測定エラーであることが否定できません。これら3つを取り除くと最低血圧と... ...続きを見る

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2008/01/08 16:37
血圧・脈拍の連続測定【グラフ】
『等倍』でご覧下さい。 今朝早く、1時間かけて1分おきの、最高・最低血圧、脈拍を、連続的に測定したグラフです。最高血圧が徐々に低下し、脈拍が、後半、徐々に上昇しています。『TR』とついているのが、大まかな変化を、カルマンフィルタ、と呼ばれる手法で取り出したものです。最低血圧には、変化が認められませんでした。連続測定で、この程度ばらつくのですから、毎日1回の測定では若干不安になる気持ち、分かっていただけますか(笑)? ...続きを見る

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2008/01/06 08:59
体重グラフ【ダイエット、管理限界線入り】:20080103
『等倍』でご覧下さい。 管理限界の目標を示した、ダイエットグラフ(体重)です。 2007/12/30を除いた体重の数字で、2.5σ(シグマ)の管理限界線を引いています。大晦日から新年にかけて体重の減少が足踏みしていることが、一目瞭然です。 特に、今日(2008/1/3)の朝の体重は、上方管理限界を超えていますから、今日明日は、しっかりと食事制限しないと、えらいことになりそうです。昼飯までは、しっかり食べてしまいましたから、夕食が、寂しいものになるのは避けられないでしょう。それで、明日の朝、... ...続きを見る

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2008/01/03 15:17
前の記事の訂正……
最高・最低血圧の差と、脈拍との相関係数は、 仰向けで、+0.075位ですから、差と脈拍は正の相関関係があることになります。 統計的に有意かどうか、ギリギリのところです。 座位では、-0.12〜-0.14位で、負の相関関係があることになります。 こちらは、かなり積極的に主張できる有意さです。 ...続きを見る

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2007/12/27 12:49
最高・最低血圧の差と脈拍の関係
起床時に、7回立て続けに血圧・脈拍を測定していると、なんとなく実感されるのですが、最高・最低血圧の差が大きいときは脈拍が少ないような気がしていました。 ...続きを見る

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2007/12/27 04:50
血圧、1年7ヶ月間【グラフ】
『等倍』でご覧下さい。 計り始めてから1年7ヶ月間の血圧の動きです。 『平均』の方は起床時7回連続測定の平均値ですから、1回しか測らなければこの2.6倍くらい、ばらつくはずです。 2006/9/27頃に、測定姿勢変更〜仰向け→座って、と、血圧計を新しくしていますから、それから後だけ見ると、秋から冬にかけて、血圧が漸増しているように見えますが、年周期があるかどうかは来年の春、暖かくなったころ、血圧が低下しないと、なんとも言えません(笑)。 ...続きを見る

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2007/12/22 23:39
アクセスの多かった記事(2007/12/21朝現在)
5万アクセスを記念して、今までの記事の中で、アクセスの多かったもの(300アクセス以上)を、列挙しておきます。 ------------------------------------------------ 写真の集合体を作れるフリーソフト 2006/6/28 329アクセス ...続きを見る

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2007/12/21 08:23
血液検査の結果【グラフ】
『等倍』でご覧下さい。 ここ7年間の、 HbA1c(血糖の長期的な指標である検査項目)、 γ-GTP(肝臓の傷められ具合の指標である検査項目)、 中性脂肪(カロリーの摂り過ぎと日頃の運動の熱心さの指標)、 のグラフです。 ...続きを見る

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2007/12/21 01:13
1年10ヶ月間の体重変化【グラフ】
『等倍』でご覧下さい。 約1年10か月間にわたる、体重の変化です。 2005年の10月頃は81キロあったので、BMIで25付近、体重で72.3キロ付近に抑えていられれば、上出来なのでしょう。負け惜しみかな(笑)。 ...続きを見る

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2007/12/12 14:56
体脂肪重量が減少に転じた【グラフ】
『等倍』でご覧下さい。 ...続きを見る

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2007/12/06 11:20
7回連続測定時の血圧・脈拍の変動
『等倍』でご覧下さい。 朝起きた時に、7回連続して測定した、最高・最低血圧・脈拍が、その日の平均値からどの程度隔たりがあったかを見ている「箱ヒゲ図」です。 V1〜V7が最高血圧、V8〜V14が最低血圧、V15〜V21が脈拍です。 最高血圧は1回目が、最低血圧は1〜2回目が、脈拍は1〜2回目と7回目が、平均からずれているようです。有意差と言えるかどうかは、最高血圧の1回目を除いては疑問があるのですが、大勢のデータを処理する場合、5回計って、その3,4回目の平均をとるくらいの用心がいるかもしれ... ...続きを見る

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2007/12/04 06:30
統計(直前の記事のデータを見る“R”code)
この寸前の記事をファイルにしたら、“R”を起動して、以下の「R code」を「R console」に、コピー and ペーストしてみてください。次の記事の箱ヒゲ図の横並びが出るはずです。 ---------------------------------------- x<-read.table("c:\\BP\\bpp",sep=",") y<-t(x) z<-matrix(rep(0,21*268),nrow=21,ncol=268) for(i in 1:268){ a<-y[... ...続きを見る

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2007/12/04 06:29
統計(血圧データ【異常値除去済み】)
起床時に、立て続けに7回測定した、最高血圧、最低血圧、脈拍について、同じ日の中での変動がどうであるかを、“R”を使って見るためのデータです。 (c:\)ドライブの(BP)ディレクトリ「(c:\BP\)」に、「bpp」というファイル名で、点線より下の、数字とコンマを登録して下さい。 ---------------------------------------------- 109,106,108,109,107,104,98,73,71,77,74,78,72,75,73,82,85,84... ...続きを見る

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2007/12/04 06:27
体重の変化:増加し続け!:グラフ
『等倍』でご覧下さい。 2007/7/1からの体重の変化です。 ...続きを見る

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2007/11/30 11:07
“R”の参考書
“R”の参考書は、いろいろあるのだけれど、私が統計数理研究所の公開講座で“R”を習った時の先生である、金 明哲さんの「Rによるデータサイエンス」(森北出版)は、統計学の基礎+αくらいの知識のあるパソコンのユーザー(PC経験中程度)には向いている本です。ただ若干誤植が目立つのですが、ホームページの方でフォローしているそうです。ただなにせ高い(3600+税)けれど、“R”の本は軒並み高いからなぁ(嘆息)。 ...続きを見る

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2007/11/15 08:08
統計_07_005(R code)
この前のデータを「c」ドライブの下の「BP」ディレクトリに「bp_day_av」という名前のファイルにした上で、点線以下を、点線の区切りごとに「R code」ウィンドウにペーストします。【点線は入力しない】 -------------------------------- #データの読み込み x<-read.table("c:\\BP\\bp_day_av",header=T) #散布図(相関図)の出力 plot(x) --------------------------------... ...続きを見る

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2007/11/14 13:19
血圧・脈拍の相関図にもちいたデータ(フリーのデータとします)
先の血圧・脈拍の相関図 に用いたデータ(平均値 にしたもの)です。“R” で、いろいろな分析をして みたい方のための「フリー」 のデータとして公開します。 最初が(2007/4/1)です。 起床時に7回連続測定 した値によるものです。 ...続きを見る

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2007/11/14 08:23
最高・最低血圧、脈拍の分布図:グラフ
『等倍』でご覧下さい。 2007/4/1〜2007/11/14 のその日、立て続けに7回計ったデータの平均値による、最高血圧、最低血圧、脈拍、の関連性の図です。 欠測の日があるのでn=223、です。 ...続きを見る

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2007/11/14 05:30
アクセス数の曜日依存性の有無
毎日のアクセス・レポートで、アクセス数の平均値に大きな曜日差があるかどうか検討したのですが『大きな』差は見られませんでした。ただ、日曜日に少なく月曜日に多いことが分かりましたが、アクセス数としては2割くらいの差しかありませんでした。 ...続きを見る

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2007/11/12 09:21
統計_07_003(血圧等の連続測定における変動)
先日の血圧等のファイルを読み込んで、 各日の何回目に計ったかによって 分けた『箱ひげ図』を出力するものです。 最高血圧(3つに分かれた左側)の 1回目が高めになっていることが分ります。 これは昨年と、ほぼ同様の結果です。 血圧を測っている方で、時間に余裕のある方は、 自分でも、似たような結果が出るかどうか、 2週間くらいにわたって、毎日、立て続けに 7回測定するのも面白いかと思います。 ------------------------------------ x<-read... ...続きを見る

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2007/11/07 08:57
このブログの統計“R”用codeはフリー扱いでいいです
タイトルの通りです。ただ常識的に扱って下さいね。 ...続きを見る

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2007/11/05 09:53
統計_07_002(血圧等、グラフ化)
点線より下を『R code 窓』に コピー and ペーストして実行すると、 (“c:\BP\”)に作った(“bp_k7.txt”)が あれば、最高血圧・最低血圧・脈拍の データを『1日連続7回測定の平均』をとって 『7日移動平均』して『標準化』したグラフが 表示されます。カラーです。 『標準化』してやることによって、様々な項目の 平均値やバラツキの大きさが異なるデータを、 類似の基準で眺める事ができるようになります。 ただ常識的には3項目くらいが限界でしょう。 -----... ...続きを見る

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2007/11/05 09:27
統計_07_001(血圧・脈拍、生データ)
点線より下を(“c:\BP\”)というディレクトリに(“bp_k7.txt”) という名前で、数値文字ファイルとする。 ...続きを見る

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2007/11/05 09:26
各種測定項目の分類(体重、etc)
2007/8/1〜8/25の ...続きを見る

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2007/08/25 11:12
アクセス時刻の分布
『等倍』でご覧ください。 このブログへの、アクセス時刻の分布です。2006/6/17〜2007/3/16についてのアクセスレポートから作成したものです。 このブログへのアクセスは、健康と朝顔の両日記のUPのタイミングを除けば、特別な点はないでしょうから、午前5時〜午前8時の凹みは、どこでも起こっていることかもしれませんね。 ...続きを見る

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2007/03/17 11:59
wt2用、R_code(バグ取り後)
x1)&(sitac_old0){sitac1){uefg1)&(uec_old>0)){lines(c((i-1),i),c(yuec[(i-1)],yuec[i]),col=3,lwd=2)} if(uec1)&(sitac_old2.7){ sitacovfg[i]0){sitac1){uefg1)&(uec_old>0)){lines(c((i-1),i),c(yuec[(i-1)],yuec[i]),col=3,lwd=2) if (abs(yuec[i])>2.7){ uec... ...続きを見る

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2007/02/21 05:31
BPmax用、R_code(バグ取り後)
x1)&(sitac_old0){sitac1){uefg1)&(uec_old>0)){lines(c((i-1),i),c(yuec[(i-1)],yuec[i]),col=3,lwd=2)} if(uec1)&(sitac_old2.7){ sitacovfg[i]0){sitac1){uefg1)&(uec_old>0)){lines(c((i-1),i),c(yuec[(i-1)],yuec[i]),col=3,lwd=2) if (abs(yuec[i])>2.7){ uec... ...続きを見る

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2007/02/21 05:30
バグのお詫びと体脂肪重量の管理図(decision limit cusum 法)
以前公開した『R code』に、えらいバグがあったので、今日(2007/2/21)中に改訂版をUPする予定です。 『date』が予約語だった上に、未定義のまま使っていました。 ワークエリアが全く空白の状態で作動させるなどすると、エラーとなったはずです。 まことに申し訳ありませんでした。 ...続きを見る

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2007/02/21 05:10
下4つの記事のサンプルグラフ:解説あり
『等倍』でご覧下さい。 下4つの記事のデータと『R code』で作った『decision limit cusum 管理図』です。 『R code』の1行目にある、読み込むファイル名を変えることで、かなり広範に適用できると思います。 使い心地が悪い点を指摘していただければ、改善版を作りますので、コメントしてください。 カラーによる表現を使っていますのでその点、御了承ください。 黒の細い実線が、管理すべきデータ。 緑のやや太い実線が上方CuSum。 青のやや太い実線が下方CuSum。 ... ...続きを見る

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2007/02/14 15:09
BPmax(最高血圧データ:R code用)
点線から下を("c:\kenko\")というディレクトリに ("BPmax")という名前で、数字のファイルとして 登録してください。 ...続きを見る

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2007/02/14 15:06
wt2(体重データ:R code用)
点線から下を("c:\kenko\")というディレクトリに ("wt2")という名前で、数字のファイルとして 登録してください。 ...続きを見る

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2007/02/14 15:06
朝顔花数。グラフを滑らかにしようとする試み。
2006年の朝顔の花数のグラフ(細い線)と、それを滑らかにしようとした線(太い線)です。 6/24(最初)から9/1頃までは周期的に増減しているようですが、統計的に、その傾向を取り出すことは出来ませんでした。主に、初めの頃、花数0(ゼロ)が何回も出ているからです。 ...続きを見る

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2007/01/29 03:44
統計_028(_027、グラフ見本)
下(統計_027)の記事で作ったグラフです。 動作確認のために『等倍』で、ご覧下さい。 グラフの下の説明は『ペイント』で付けたもので、 『R_code_009』には含まれていません。 ...続きを見る

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2006/12/28 02:54
統計_027(R_code_009):平滑化と標準化:白黒
点線より下を『R code 窓』に コピー and ペーストして実行すると、 以前に(“c:\BP\”)に作った(“k_dx7.txt”)が 残してあれば、最高血圧・最低血圧・脈拍の データを『1日連続7回測定の平均』をとって 『7日移動平均』して『標準化』したグラフが 表示されます。白黒です。 『標準化』してやることによって、様々な項目の 平均値やバラツキの大きさが異なるデータを、 類似の基準で眺める事ができるようになります。 ただ常識的には3項目くらいが限界でしょう。 ... ...続きを見る

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2006/12/28 02:52
統計_026(_024、025、のグラフ見本)
『等倍』でご覧下さい。 “統計_024(最高・最低血圧:生データのうち公式記録分)” “統計_025(R_code_008):白黒、カラー編はなし” で作った『濃度・等高線表示の図』です。 データと『R_code_008』が正常作動したかどうかの確認のためにご覧下さい。 ...続きを見る

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2006/12/25 05:33
統計_025(R_code_008):白黒、カラー編はなし
x<-read.table("c:\\BP\\max_and_min_nama.txt",sep=",") a<-matrix(c(rep(0,200*200)),nrow=200,ncol=200) for (i in 1:1526){q<-x[i,1] r<-x[i,2] a[q,r]<-a[q,r]+1 } b<-matrix(c(rep(0,60*45)),nrow=60,ncol=45) for (i in 81:140){for (j in 56:100){q<-i-8... ...続きを見る

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2006/12/25 05:32
統計_024(最高・最低血圧:生データのうち公式記録分)
私の最高血圧・最低血圧の公式記録された生データ。 (“c:\BP\”)なるディレクトリに (“max_and_min_nama.txt”)という名前で 点線より下を、数値文字ファイルとする。 そのファイルは、次の(上の)記事 “統計_025(R_code_008):白黒、カラー編はなし” の「R code」で濃度表示+等高線表示の図と する事ができる。 ...続きを見る

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2006/12/25 05:31
統計_023(グラフ見本:血圧・脈拍の長期変動)
前の記事によって作成したグラフです。 白黒とカラー版の2つを載せます。 『等倍』でご覧下さい。 「R」がきちんと走ったかのチェックに ご利用下さい。 ...続きを見る

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2006/12/15 02:45
統計_022(R_code_007):カラー
x<-read.table("c:\\BP\\max_min_pulse.txt",sep=",") d<-as.Date(x[,1]) a<-matrix(c(rep(NA,206*2)),nrow=206,ncol=2) b<-matrix(c(rep(NA,206*2)),nrow=206,ncol=2) c<-matrix(c(rep(NA,206*2)),nrow=206,ncol=2) a[,1]<-x[,2] b[,1]<-x[,3] c[,1]<-x[,4] me... ...続きを見る

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2006/12/15 02:43
統計_021(R_code_006):白黒
x<-read.table("c:\\BP\\max_min_pulse.txt",sep=",") d<-as.Date(x[,1]) a<-matrix(c(rep(NA,206*2)),nrow=206,ncol=2) b<-matrix(c(rep(NA,206*2)),nrow=206,ncol=2) c<-matrix(c(rep(NA,206*2)),nrow=206,ncol=2) a[,1]<-x[,2] b[,1]<-x[,3] c[,1]<-x[,4] me... ...続きを見る

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2006/12/15 02:42
統計_020(血圧等_04)
日付つきの最高血圧・最低血圧・脈拍の各日平均値。 (“c:\BP\”)なるディレクトリに (“max_min_pulse.txt”)という名前で 点線より下を、数値文字ファイルとする。 これは、次の(上の)記事“統計_021(R_code_006):白黒” あるいは“統計_022(R_code_007):カラー” の「R code」でグラフ化する事ができる。 ...続きを見る

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2006/12/15 02:34
統計_019(統計_009(R_code_001))訂正済み
median.na<-function(x){ y<-na.omit(x) n<-length(y) if (n==0) a<-NA else a<-median(y[0:n]) a } a<-NA b<-13 c<-c(1,2,3,4,5) d<-c(1,2,3,NA,4,5) e<-c(NA,NA,NA,NA,NA) median.na(a) median.na(b) median.na(c) median.na(d) median.na(e) mean.na... ...続きを見る

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2006/12/14 02:09
統計_018(統計_008(matplot))訂正済み
この前の「統計_007(体重)」という記事のデータの登録が終わったら、「R console」プロンプト『左端の(>)と(+)』に対して、点線より下のように入力していくと、プロンプトのない行が出力され、最終的にグラフィックウィンドウがひらき3色の実線のグラフが描かれるはずです。赤が7日移動中央値、緑が7日移動平均です。黒は元の体重のデータ。注意深く見るとグラフの黒い実線はところどころ飛んでいることが分かります。 単に本当に作動するかどうか見たい方は、この後の「統計_009(R_code_001)... ...続きを見る

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2006/12/14 02:09
間違いの訂正のお知らせ
このブログの『統計_008』と『統計_009』に、重大な誤りがありました。 NAを含むデータの平均を計算すべき関数の定義・その他が中央値をとるものと入れ替わっていました。お詫びして、この上の『統計_018』と『統計_019』に投稿しなおしておきます。 ...続きを見る

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2006/12/14 02:08
統計_017(R_code_005)
#白黒・点線 x<-read.table("c:\\BP\\waip.txt",sep=",",header=T) k="平滑化した体重・血圧・脈拍" matplot(x,type="l",lty=1:4,col=1,ylim=c(-3,6),main=k,lwd=1.5) legend(1,6,colnames(x),col=1,lty=1:4,lwd=1.5) ...続きを見る

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2006/12/10 13:23
統計_016(血圧等_03)
点線以下は、2006年12月9日の『体重・血圧・脈拍』のグラフを“R”で作るためのデータ。(“c:\BP\”)に(“waip.txt”)という名前で数字テキストファイル(ヘッダ付き)とする。 ...続きを見る

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2006/12/10 13:23
統計_015(R_code_004)
ww<-function(a){y<-na.omit(a) n<-length(y) if (n==0) a<-NA else a<-y[0:n] a} x<-read.table("c:\\BP\\k_dx7.txt",sep=",") y<-as.matrix(x) a<-y[1:196,1] a j<-ww(a) j qq<-NA qq<-matrix(c(rep(0,7*31)),nrow=31,ncol=7) qq for(h in 1:7){ a<-y[1... ...続きを見る

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2006/12/04 02:04
統計_014(R_code_003)
x<-read.table("c:\\BP\\k_dx7.txt",sep=",") boxplot(x[,1:7]) ...続きを見る

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2006/12/04 02:03
統計_013(血圧等_02)
点線より下を(“c:\BP\”)というディレクトリに(“k_dx7.txt”) という名前で、数値文字ファイルとする。 ...続きを見る

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2006/12/04 02:03
体重のグラフ・トレンドの抽出
8月中旬から11月中旬までの、毎日の体重と、それを本格的な方法で平滑化した『トレンド』の変化です。『等倍』で見てください。 ...続きを見る

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2006/11/19 15:12
統計_011(日次平均)
まず前の記事「統計_010(血圧等)」のデータ部分を「BP」にテキストファイル「ketuatu.txt」として登録した上で・・・。 以下の点線より下の行で、先頭に「>」と「+」にある行を「R console」に入力してください。 行先頭の「>」と「+」は入力の必要はありません。 行先頭に「#」がある行は「注意書き」ですので入力の必要はありません。 前回と同じく動作だけ見たい方は次の(上の)記事「統計_012(R_code_002)」を「R console」にコピー・アンド・ペーストしてく... ...続きを見る

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2006/11/13 03:01
統計_012(R_code_002)
mean.na<-function(x){ y<-na.omit(x) n<-length(y) if (n==0) a<-NA else a<-mean(y[0:n]) a } u<-function(i,j){a<-abc[i:(i+6),j] a } abc<-read.table("c:\\BP\\ketuatu.txt") gg<-matrix(c(rep(0,175*3)),nrow=175,ncol=3) for(i in 1:175){k<-(i-1)*7+... ...続きを見る

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2006/11/13 03:01
統計_010(血圧等)
点線以下は、起床時に7回連続して測定した最高血圧・最低血圧・脈拍の生データです。 今回はこれの毎日の平均のグラフを描きます。 まず、このデータ(点線より下)を(c:\BP\ketuatu.txt)なるファイルにしてください。 -------------------- 122 90 78 111 83 76 109 87 76 108 85 74 103 82 77 107 82 75 113 85 79 118 84 76 112 80 71 120 89 70 11... ...続きを見る

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2006/11/13 03:00
統計_009(R_code_001)
median.na<-function(x){ y<-na.omit(x) n<-length(y) if (n==0) a<-NA else a<-median(y[0:n]) a } a<-NA b<-13 c<-c(1,2,3,4,5) d<-c(1,2,3,NA,4,5) e<-c(NA,NA,NA,NA,NA) median.na(a) median.na(b) median.na(c) median.na(d) median.na(e) media... ...続きを見る

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2006/11/06 03:19
統計_008(matplot)
この前の「統計_007(体重)」という記事のデータの登録が終わったら、「R console」プロンプト『左端の(>)と(+)』に対して、点線より下のように入力していくと、プロンプトのない行が出力され、最終的にグラフィックウィンドウがひらき3色の実線のグラフが描かれるはずです。赤が7日移動中央値、緑が7日移動平均です。黒は元の体重のデータ。注意深く見るとグラフの黒い実線はところどころ飛んでいることが分かります。 単に本当に作動するかどうか見たい方は、この後の「統計_009(R_code_001)... ...続きを見る

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2006/11/06 03:18
統計_007(体重)
点線より下の数値とNAからなるデータを(c:\BP\)に(taizyu.txt)という名前のファイルとします。 次の記事で、欠測値のある時系列データの「移動中央値(メディアン)」と「移動平均」をグラフ化する方法を示します。 ----------------------------------------------- 75.4 75.3 75.3 74.7 74.8 74.7 74.8 74.8 74.8 74.7 74.7 74.9 74.6 74.1 74 ... ...続きを見る

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2006/11/06 03:17
統計_004(R)
「max.txt」、「min.txt」、「p.txt」の3つのファイルが出来たら、適当なサイトで『R 統計』で検索して、統計用フリーソフトウェア『R』をダウンロードしてインストールする。 さまざまなバージョンがあるが、私がここで使っているのは『バージョン 2.20.51006.0』である。 ただし、日本語向けの変更が加わっている部分変更版である。日本語機能は使えたほうが便利であるので、日本語向けの処置が施してある版をダウンロードするにこしたことはない。 ダウンロード先について、長期にわたっ... ...続きを見る

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2006/11/01 02:28
統計_005(boxplot)
先の3つのファイルが出来『R』のダウンロードが済めば、とにかく実際、使ってみよう。 ...続きを見る

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2006/11/01 02:28
統計_006(mean)
まず「max.txt」を、read.table を使って max に読み込む。 ...続きを見る

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2006/11/01 02:28
統計_001(max)
記事最下部の数値データ文字列(コンマを含む)を、 マウスで始めから終わりまで印をつけ(ドラッグし)コピーし、 ...続きを見る

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2006/11/01 02:27
統計_002(min)
82,92,73,64,79,65,81,78,70,78,78,76,72,67,78,90 88,89,75,68,80,68,77,71,71,77,73,74,71,67,74,95 89,84,73,72,78,68,73,74,71,75,82,70,74,68,75,86 83,85,74,70,78,67,78,75,69,77,81,65,75,67,77,93 88,85,78,73,76,67,81,75,72,73,74,68,75,67,81,91 9... ...続きを見る

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2006/11/01 02:27
統計_003(p)
87,81,75,79,67,74,72,80,86,71,71,75,69,70,76 ,76 82,82,74,71,66,79,68,78,78,74,70,77,68,77,80 ,76 81,78,75,71,63,90,71,76,85,83,71,76,74,76,77 ,76 87,77,74,87,66,72,77,73,76,78,75,72,71,72,77 ,80 81,81,78,75,66,78,73,78,95,78,75,77,71,84,80... ...続きを見る

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2006/11/01 02:27

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